コンセック(9895)・リスク再掲
繰延税金資産の回収可能性リスク
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
課税所得等の見積り差異による繰延税金資産減額リスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「繰延税金資産の全部又は一部を将来回収できないと判断した場合、当該判断を行った期間に繰延税金資産の調整額を費用として計上します。」
繰延税金資産の回収可能性に関する判断と費用計上リスクを再掲した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「繰延税金資産の全部又は一部を将来回収できないと判断した場合、当該判断を行った期間に繰延税金資産の調整額を費用として計上します。」
繰延税金資産の回収可能性に関する判断と費用計上リスクを再掲した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「繰延税金資産の全部又は一部を将来回収できないと判断した場合、当該判断を行った期間に繰延税金資産の調整額を費用として計上します。」
繰延税金資産の回収可能性に関する判断と費用計上リスクを再掲した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「繰延税金資産の全部又は一部を将来回収できないと判断した場合、当該判断を行った期間に繰延税金資産の調整額を費用として計上します。」
繰延税金資産の回収可能性に関する判断と費用計上リスクを再掲した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「繰延税金資産の全部又は一部を将来回収できないと判断した場合、当該判断を行った期間に繰延税金資産の調整額を費用として計上します。」
繰延税金資産の回収可能性に関する判断と費用計上リスクを再掲した。 - FY2017初出有価証券報告書
「繰延税金資産の全部又は一部を将来回収できないと判断した場合、当該判断を行った期間に繰延税金資産の調整額を費用として計上します。」
将来課税所得や税務計画の見積りに基づく繰延税金資産の回収可能性と、回収不能時の費用計上をリスクとして初めて明示した。