コンセック(9895)・リスク再掲
顧客情報の漏洩による信用・業績悪化
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1032社が書いているテーマ・逆風1044社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1047件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「顧客情報の管理には万全を期しておりますが、万一それらの情報が外部に漏洩した場合には、当社グループの信用低下により、経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報漏洩による信用・経営成績への悪影響リスクを再掲した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「顧客情報の管理には万全を期しておりますが、万一それらの情報が外部に漏洩した場合には、当社グループの信用低下により、経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報漏洩による信用・業績悪化リスクと、原因究明・再発防止体制の整備方針を再掲した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「顧客情報の管理には万全を期しておりますが、万一それら情報が外部に漏洩した場合は、原因究明調査を行い、再発防止及び防御の最適化の体制づくりを行います。」
顧客情報漏洩リスクと、原因究明・再発防止・防御体制の整備方針を再掲した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「顧客情報の管理には万全を期しておりますが、万一それらの情報が外部に漏洩した場合には、当社グループの信用低下により、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報漏洩による信用・業績悪化リスクを再掲した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「顧客情報の管理には万全を期しておりますが、万一それらの情報が外部に漏洩した場合には、当社グループの信用低下により、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報漏洩による信用・業績悪化の可能性を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「万一それらの情報が外部に漏洩した場合には、当社グループの信用低下により、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
製造販売、工事、介護、ITで保有する顧客情報の漏洩リスクが初めて明示された。