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マキヤ(9890)・目標後退

PB商品売上構成比を6%から20%へ引き上げ

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

5記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q32017: 320172018: 22018
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直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018後退有価証券報告書

    「これら「PB商品」売上の該当部門売上に占める構成比を、前連結会計年度末時点の6%から当連結会計年度末時点では10%まで引き上げております。」

    前四半期まで記載していた当年度中20%という目標が年度報告では示されず、6%から10%への実績のみが記載されている。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「特に「品揃え」の充実と「価格」の安さの実現においては、弊社が食品商品分野で加盟している「CGCグループ」と非食品商品分野で加盟している「NID(日本ドラッグチェーン会)」、並びに自社開発も含めた「PB(プライベートブランド)商品」の販売を強化し、これら「PB商品」の売上構成比を前連結会計年度末時点の6%から当連結会計年度中に20%まで引き上げることを計画し、当第3四半期連結会計期間末時点では、約10%まで引き上げております。」

    PB商品の売上構成比を年度中に20%とする計画を継続し、第3四半期末時点では約10%としている。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「特に「品揃え」の充実と「価格」の安さの実現においては、弊社が食品商品分野で加盟している「CGCグループ」と非食品商品分野で加盟している「NID(日本ドラッグチェーン会)」、並びに自社開発も含めた「PB(プライベートブランド)商品」の販売を強化し、これら「PB商品」の売上構成比を前連結会計年度末時点の6%から当連結会計年度中に20%まで引き上げることを計画し、当第2四半期連結会計期間末時点では、約10%まで引き上げております。」

    PB売上構成比の年度中20%目標と、四半期末時点で約10%という進捗を記載している。前四半期末の10%から実質的な進展は示されていない。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「特に「品揃え」の充実と「価格」の安さの実現においては、弊社が食品商品分野で加盟している「CGCグループ」と非食品商品分野で加盟している「NID(日本ドラッグチェーン会)」、並びに自社開発も含めた「PB(プライベートブランド)商品」の販売を強化し、これら「PB商品」の売上構成比を前連結会計年度末時点の6%から当連結会計年度中に20%まで引き上げることを計画し、当第1四半期連結会計期間末時点では、10%まで引き上げております。」

    PB商品の売上構成比について、年度末の6%から第1四半期末に10%まで引き上げた。年度中に20%とする目標は継続している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「特に、『品揃え』の充実と『価格』の安さの実現においては、弊社が食品商品分野で加盟している「CGCグループ」と、非食品商品分野で加盟している「NID(日本ドラッグチェーン会)」、並びに自社開発も含めた「PB(プライベートブランド)商品」の販売を強化し、これら「PB商品」の売上構成比を、現状の6%から今年度中に20%まで引き上げることを計画し、「売上」と「売上総利益率」の改善に努めてまいります。」

    CGCグループ、NID、自社開発を含むPB商品の販売を強化し、PB売上構成比を現状6%から今年度中に20%へ引き上げる数値目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

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