マキヤ(9890)・リスク再掲
自然災害・事故による情報システム障害
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大規模災害・システム障害による事業継続リスク86社が書いているテーマ・逆風84社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。47社中22社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「地震・台風などの自然災害、コンピュータウィルスなどの事故、火災や停電もしくは電力不足などの外部要因により、情報システムに障害を誘発する場合があります。」
自然災害・事故・停電等による情報システム障害リスクを再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「地震・台風などの自然災害、コンピュータウィルスなどの事故、火災や停電もしくは電力不足などの外部要因により、情報システムに障害を誘発する場合があります。」
自然災害・事故・停電等による情報システム障害リスクを再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「地震・台風などの自然災害、コンピュータウィルスなどの事故、火災や停電もしくは電力不足などの外部要因により、情報システムに障害を誘発する場合があります。」
自然災害・事故・停電等による情報システム障害リスクを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「地震・台風などの自然災害、コンピュータウィルスなどの事故、火災や停電もしくは電力不足などの外部要因により、情報システムに障害を誘発する場合があります。」
自然災害・事故・停電等による情報システム障害リスクを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「地震・台風などの自然災害、コンピュータウィルスなどの事故、火災や停電もしくは電力不足などの外部要因により、情報システムに障害を誘発する場合があります。」
自然災害・事故・停電等による情報システム障害リスクを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「地震・台風などの自然災害、コンピュータウィルスなどの事故、火災や停電もしくは電力不足などの外部要因により、情報システムに障害を誘発する場合があります。」
自然災害・事故・停電等による情報システム障害リスクを再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「地震・台風などの自然災害、コンピュータウィルスなどの事故、火災や停電もしくは電力不足などの外部要因により、情報システムに障害を誘発する場合があります。」
情報システムを事業活動上極めて重要な基盤と位置づけ、外部要因による停止リスクを示している。