UEX(9888)・事実繰延税金資産が微減
繰延税金資産の取崩しによる純利益への影響
FY2021-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。
18記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
繰延税金資産取崩しによる法人税等調整額の一過性費用54社が書いているテーマ・逆風54社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026繰延税金資産が微減有価証券報告書
「繰延税金資産純額 112,367千円 110,710千円」
繰延税金資産純額は前期末の112,367千円から110,710千円へ減少した。 - FY2026-H1繰延税金資産が減少有価証券報告書
「繰延税金資産 112,367 101,929」
繰延税金資産は前連結会計年度末の112,367千円から当中間連結会計期間末の101,929千円へ減少した。 - FY2025繰延税金資産が増加有価証券報告書
「繰延税金資産純額は110,479千円から112,367千円へ増加しております。」
繰延税金資産純額は前期末から1,888千円増加した。将来の課税所得見込額とタックス・プランニングに基づく回収可能性の判断は継続している。 - FY2025-H1繰延税金資産が増加有価証券報告書
「繰延税金資産 110,479 120,836」
繰延税金資産は前連結会計年度末の110,479千円から当中間連結会計期間末の120,836千円へ増加した。 - FY2024繰延税金資産がさらに減少有価証券報告書
「繰延税金資産純額 264,575千円 110,479千円」
繰延税金資産純額は前期末の264,575千円から110,479千円へ減少した。将来の課税所得見込額とタックス・プランニングに基づく回収可能性の判断が継続している。 - FY2024-Q3繰延税金資産がさらに減少有価証券報告書
「繰延税金資産 264,575 113,522」
繰延税金資産は前連結会計年度末の264,575千円から当第3四半期末の113,522千円へ減少した。 - FY2024-Q2繰延税金資産が大幅減少有価証券報告書
「繰延税金資産 264,575 142,126」
繰延税金資産は前連結会計年度末の264,575千円から当第2四半期末の142,126千円へ122,449千円減少した。 - FY2024-Q1繰延税金資産が大幅減少有価証券報告書
「繰延税金資産 264,575 98,769」
繰延税金資産は前連結会計年度末の264,575千円から当第1四半期末の98,769千円へ減少した。 - FY2023繰延税金資産純額が減少有価証券報告書
「繰延税金資産純額 341,485千円 264,575千円」
繰延税金資産純額は前期末の341,485千円から264,575千円へ減少した。将来の課税所得見込額等に基づく回収可能性の見直しが必要となる可能性は継続している。 - FY2023-Q3繰延税金資産が減少有価証券報告書
「繰延税金資産 341,485 245,155」
繰延税金資産は前連結会計年度末の341,485千円から当第3四半期末の245,155千円へ減少した。 - FY2023-Q2繰延税金資産が増加有価証券報告書
「繰延税金資産 341,485 431,803」
繰延税金資産は前連結会計年度末の341,485千円から当第2四半期末の431,803千円へ増加した。前第1四半期末の311,663千円からも増加している。 - FY2023-Q1繰延税金資産が減少有価証券報告書
「繰延税金資産 341,485 311,663」
繰延税金資産は前連結会計年度末の341,485千円から当第1四半期末の311,663千円へ減少した。 - FY2022繰延税金資産純額が増加有価証券報告書
「繰延税金資産純額 316,326千円 341,485千円」
繰延税金資産純額は前期末の316,326千円から341,485千円へ増加した。 - FY2022-Q3繰延税金資産純額が減少有価証券報告書
「繰延税金資産 316,326 314,809」
繰延税金資産は前連結会計年度末の316,326千円から当第3四半期末の314,809千円へ減少した。 - FY2022-Q2繰延税金資産純額が増加有価証券報告書
「繰延税金資産 316,326 366,951」
繰延税金資産は前連結会計年度末の316,326千円から当第2四半期末の366,951千円へ増加した。また、法人税等調整額は60,390千円の利益となっている。 - FY2022-Q1繰延税金資産純額が減少有価証券報告書
「繰延税金資産 316,326 287,323」
繰延税金資産は前連結会計年度末の316,326千円から当第1四半期末の287,323千円へ減少した。 - FY2021繰延税金資産・税金費用の変動有価証券報告書
「繰延税金資産純額 398,910千円 316,326千円」
繰延税金資産純額は398,910千円から316,326千円へ減少し、法人税等調整額は40,676千円の費用となった。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券等の評価損計上や繰延税金資産取り崩しにより、前第1四半期連結累計期間に比べ90.7%減少の15,970千円となりました。」
繰延税金資産の取崩しが投資有価証券等の評価損計上とともに親会社株主に帰属する四半期純利益の減少要因として記載されている。