松屋フーズホールディングス(9887)・事実再掲
助成金等収入の計上
FY2022-Q1に初出。12回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
12記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
助成金収入の営業外収益計上(用途不特定)27社が書いているテーマ・逆風5社・追い風21社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「助成金等収入 1,991,194 -」
助成金等収入は前期の19億91百万円から当期は計上なしとなり、協力金等の消失が経常利益の前年同期比較に影響している状態を年度でも確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「助成金等収入 1,991,144 -」
助成金等収入は前年同期の19億91百万円から当四半期は計上なしとなり、協力金等の消失が経常利益の減少要因となる状態が続いている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「助成金等収入 1,968,689 -」
助成金等収入は前年同期の19億68百万円から当四半期は計上なしとなり、協力金等の消失が経常利益の減少要因として継続している。 - FY2024-Q1助成金等収入消失有価証券報告書
「助成金等収入 1,542,345 -」
助成金等収入は前年同期の15億42百万円から当四半期は計上なしとなり、経常利益の大幅減少要因となった。 - FY2023助成金等収入減少継続有価証券報告書
「助成金等収入 10,097,638 1,991,194」
助成金等収入は前期の100億97百万円から19億91百万円へ減少し、経常利益減少の主因として説明されている。 - FY2023-Q3助成金等収入減少有価証券報告書
「助成金等収入 7,386,083 1,991,144」
助成金等収入は前年同期の73億8,608万3千円から19億9,114万4千円へ減少した。 - FY2023-Q2助成金等収入減少有価証券報告書
「助成金等収入 3,877,849 1,968,689」
助成金等収入は前年同期の38億77百万円から19億68百万円へ減少したが、引き続き営業外収益として計上している。 - FY2023-Q1助成金等収入減少有価証券報告書
「助成金等収入 2,822,810 1,542,345」
助成金等収入は前年同期の28億22百万円から15億42百万円へ減少したが、引き続き営業外収益として計上している。 - FY2022助成金等収入増加有価証券報告書
「助成金等収入 1,399,879 10,097,638」
助成金等収入は前期の13億99百万円から100億97百万円へ増加した。これが経常利益の黒字化と営業キャッシュ・フローの増加要因として説明されている。 - FY2022-Q3助成金等収入増加有価証券報告書
「助成金等収入 - 7,386,083」
当第3四半期連結累計期間の助成金等収入は73億8,608万3千円となり、前年同期の計上額0円から増加している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「これは「助成金等の受取額」50億73百万円や、「減価償却費及びその他の償却費」19億9百万円、「税金等調整前四半期純利益」15億98百万円といった資金増加要因があった一方、「助成金等収入」38億77百万円、「棚卸資産の増減額」26億14百万円といった資金減少要因があったこと等によるものであります。」
助成金等収入38億77百万円、助成金等の受取額50億73百万円を計上し、助成金関連収入の計上を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「助成金等収入 - 2,822,810」
当第1四半期連結累計期間に助成金等収入28億2,281万円を計上している。前年同期の計上額は0円である。