松屋フーズホールディングス(9887)・方針再掲
業績連動報酬の導入比率引上げと売上・利益計画連動
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度418社が書いているテーマ・逆風0社・追い風409社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。117社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの431件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「業績連動報酬は、役職ごとに基準額を定め、役位に応じた報酬設定をしており、支給割合の決定に関する特段の定めはないものの報酬額全体の凡そ30%を構成しております。」
業績連動報酬を報酬全体のおおよそ30%とし、売上計画・利益計画の達成率に連動させる方針を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「業績連動報酬等にかかる業績指標は、令和7年3月期業績計画の売上高及び経常利益であり、その実績は売上高154,223百万円及び経常利益5,149百万円であります。」
役員報酬全体のおおよそ30%を業績連動報酬とし、売上計画・利益計画に対する達成率を算定に用いる報酬方針を記載している。本文では従来の構成割合をおおよそ20%としている。