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決算説明資料2023年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高106,598百万円
営業利益1,468百万円
経常利益3,914百万円
純利益1,255百万円
売上総利益率66.4%
営業利益率1.4%
販管費69,267百万円
通期業績予想
2024年3月期
売上高
113,600百万円
営業利益
1,000百万円
経常利益
1,400百万円
純利益
400百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は計画超過、営業利益は計画達成、当期純利益は計画未達業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 2024年3月期既存店売上高103.0%
- 2024年3月期既存店入客数100.7%
- 2024年3月期既存店客単価102.3%
- 2024年3月期原価率34.0%
- 新規出店計画63店舗
- 店舗改装計画164店舗
新しい施策
- 2024年3月期に新規出店63店舗を計画
- 2024年3月期に店舗改装164店舗を計画
- 松屋・松のや・マイカリー食堂を組み合わせた複合店舗の展開
- 工場・システム・人材への投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 既存店売上高110.5%
- 既存店入客数105.8%
- 既存店客単価104.4%
- 総店舗数1,210店舗
- ロードサイド店舗数450店舗
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
既存店
売上高110.5%
入客数105.8%
客単価104.4%
店舗数・拠点数
期末店舗数1,210店舗
出店数31店舗
退店数28店舗
改装店舗数275店舗
設備投資額
10,635百万円2024年3月期予想
年間配当
年間24.00円
中間12.00円
期末12.00円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 通期 |
| 売上高 | 106,598百万円 |
| 営業利益 | 1,468百万円 |
| 経常利益 | 3,914百万円 |
| 純利益 | 1,255百万円 |
| 売上総利益率 | 66.4% |
| 営業利益率 | 1.4% |
| 販管費 | 69,267百万円 |
| 通期業績予想 | 対象 2024年3月期 / 売上高 113,600百万円 / 営業利益 1,000百万円 / 経常利益 1,400百万円 / 純利益 400百万円 |
| 計画に対する自己評価 | 売上高は計画超過、営業利益は計画達成、当期純利益は計画未達 |
| 主要KPI | 指標名 既存店売上高 / 値 110.5%、指標名 既存店入客数 / 値 105.8%、指標名 既存店客単価 / 値 104.4%、指標名 総店舗数 / 値 1,210店舗、指標名 ロードサイド店舗数 / 値 450店舗 |
| 単価と数量の指標 | 既存店 売上高 110.5% / 入客数 105.8% / 客単価 104.4% |
| 店舗数・拠点数 | 期末店舗数 1,210店舗 / 出店数 31店舗 / 退店数 28店舗 / 改装店舗数 275店舗 |
| 業績見通しの前提 | 指標名 2024年3月期既存店売上高 / 値 103.0%、指標名 2024年3月期既存店入客数 / 値 100.7%、指標名 2024年3月期既存店客単価 / 値 102.3%、指標名 2024年3月期原価率 / 値 34.0%、指標名 新規出店計画 / 値 63店舗、指標名 店舗改装計画 / 値 164店舗 |
| 年間配当 | 年間 24.00円 / 中間 12.00円 / 期末 12.00円 |
| 設備投資額 | 10,635百万円(2024年3月期予想) |
| 新しい施策 | 2024年3月期に新規出店63店舗を計画、2024年3月期に店舗改装164店舗を計画、松屋・松のや・マイカリー食堂を組み合わせた複合店舗の展開、工場・システム・人材への投資 |
この書類が述べていない項目(13件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率セグメント別実績増減要因の内訳従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年3月期は、売上高の増加による固定費率の低下や生産性向上が利益率を押し上げた一方、円安による仕入価格、エネルギー費、人件費関連コストが上昇した。純利益については、エネルギー費などの上昇を織り込んだこと等により減損損失が計画を上回った。2024年3月期は、主要原材料価格の動向と、新規出店・既存店改装・工場・システム・人材への投資を計画に織り込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。