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決算短信補足資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高51,113百万円+13.1%
営業利益232百万円
経常利益2,447百万円
純利益953百万円
売上総利益率66.4%
営業利益率0.5%
販管費33,720百万円
通期業績予想
売上高
104,500百万円
営業利益
1,000百万円
経常利益
3,300百万円
純利益
1,400百万円
既存店売上
109.6%
設備投資額
7,100百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高・売上総利益・営業利益・経常利益は公表計画を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は公表計画を下回った増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高の公表計画比513百万円
- 売上原価の公表計画比-395百万円
- 売上総利益の公表計画比910百万円
- 販売費及び一般管理費の公表計画比877百万円
- うち人件費の公表計画比337百万円
- 営業利益の公表計画比32百万円
- 経常利益の公表計画比347百万円
- 親会社株主に帰属する四半期純利益の公表計画比-46百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 通期既存店売上高109.6%
- 通期既存店入客数105.8%
- 通期既存店客単価103.6%
- 通期原価率33.9%
- 通期売上高販管費比率65.2%
新しい施策
- 松屋・松のや・マイカリー食堂などを組み合わせた複合型店舗の出店
- 複合化改装・セルフ化改装
- 新規出店、既存店改装、工場・システムへの投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 既存店売上高110.4%
- 既存店入客数106.5%
- 既存店客単価103.7%
- 総店舗数1,206店舗
- 改装店舗数136店舗
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
既存店
売上高110.4%
入客数106.5%
客単価103.7%
店舗数・拠点数
期末店舗数1,206店舗
期中出店17店舗
期中退店18店舗
設備投資額
7,100百万円
年間配当
年間配当24円/株
中間配当12円/株
期末配当12円/株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 51,113百万円(前年比 +13.1%) |
| 営業利益 | 232百万円 |
| 経常利益 | 2,447百万円 |
| 純利益 | 953百万円 |
| 売上総利益率 | 66.4% |
| 営業利益率 | 0.5% |
| 販管費 | 33,720百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 104,500百万円 / 営業利益 1,000百万円 / 経常利益 3,300百万円 / 純利益 1,400百万円 / 既存店売上 109.6% / 設備投資額 7,100百万円 |
| 計画に対する自己評価 | 売上高・売上総利益・営業利益・経常利益は公表計画を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は公表計画を下回った |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高の公表計画比 / 金額 513百万円、要因 売上原価の公表計画比 / 金額 -395百万円、要因 売上総利益の公表計画比 / 金額 910百万円、要因 販売費及び一般管理費の公表計画比 / 金額 877百万円、要因 うち人件費の公表計画比 / 金額 337百万円、要因 営業利益の公表計画比 / 金額 32百万円、要因 経常利益の公表計画比 / 金額 347百万円、要因 親会社株主に帰属する四半期純利益の公表計画比 / 金額 -46百万円 |
| 主要KPI | 指標名 既存店売上高 / 値 110.4%、指標名 既存店入客数 / 値 106.5%、指標名 既存店客単価 / 値 103.7%、指標名 総店舗数 / 値 1,206店舗、指標名 改装店舗数 / 値 136店舗 |
| 単価と数量の指標 | 既存店 売上高 110.4% / 入客数 106.5% / 客単価 103.7% |
| 店舗数・拠点数 | 期末店舗数 1,206店舗 / 期中出店 17店舗 / 期中退店 18店舗 |
| 業績見通しの前提 | 項目 通期既存店売上高 / 値 109.6%、項目 通期既存店入客数 / 値 105.8%、項目 通期既存店客単価 / 値 103.6%、項目 通期原価率 / 値 33.9%、項目 通期売上高販管費比率 / 値 65.2% |
| 年間配当 | 年間配当 24円/株 / 中間配当 12円/株 / 期末配当 12円/株 |
| 設備投資額 | 7,100百万円 |
| 新しい施策 | 松屋・松のや・マイカリー食堂などを組み合わせた複合型店舗の出店、複合化改装・セルフ化改装、新規出店、既存店改装、工場・システムへの投資 |
この書類が述べていない項目(12件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率セグメント別実績従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。既存店売上の上昇に加え、売上高増加による固定費比率の低下が営業利益を押し上げた。円安の進行による仕入価格、パート・アルバイトの採用コスト、エネルギー費・各種調達価格の上昇はコスト増要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。