Komori
イノテック(9880)・目標再掲

従来型商社ビジネスからソリューションベンダーへの転換

FY2016に初出。26回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 220192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、エンジニアリングをコアとしたトータルソリューションプロバイダーとして、顧客企業が求める多様なニーズにお応えすることをビジネスとしております。」

    エンジニアリングを中核とするトータルソリューションプロバイダーとしての事業モデルを継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、エンジニアリングをコアとしたトータルソリューションプロバイダーとして、顧客企業が求める多様なニーズにお応えすることをビジネスとしております。」

    エンジニアリングを中核とするトータルソリューションプロバイダーへの転換方針を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは創業以来の商社から転換し、「自社製品/サービスを軸に、顧客企業の設計・開発・検証・テストをサポートするソリューションプロバイダー」としての成長を目指しております。」

    商社から自社製品・サービスを軸とするソリューションプロバイダーへの転換方針を、新中期経営計画への移行後も継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標に重要な変更がないと再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標に重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは創業以来の商社から転換し、「自社製品・サービスを軸に、顧客企業の設計・開発・検証・テストをサポートするソリューションプロバイダー」としての成長を目指します。」

    商社から自社製品・サービスを軸とするソリューションプロバイダーへの転換方針を年次報告でも継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標に重要な変更がないことを再確認している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標に重要な変更がないと再確認している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは創業以来の商社から転換し、「自社製品・サービスを軸に、顧客企業の設計・開発・検証・テストをサポートするソリューションプロバイダー」としての成長を目指します。」

    商社から自社製品・サービスを軸とするソリューションプロバイダーへの転換方針を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標に重要な変更がないことを再確認している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは創業以来の商社から転換し、「自社製品・サービスを軸に、顧客企業の設計・開発・検証・テストをサポートするソリューションプロバイダー」としての成長を目指します。」

    商社から自社製品・サービスを軸とするソリューションプロバイダーへの転換方針を継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標に重要な変更がないと再確認している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標に重要な変更がないと再確認している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは創業以来の商社から転換し、「自社製品・サービスを軸に、顧客企業の設計・開発・検証・テストをサポートするソリューションプロバイダー」としての成長を目指します。」

    商社から、自社製品・サービスを軸とするソリューションプロバイダーへの転換方針を、2019年度から2023年度の中期経営計画でも継続して掲げている。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標に重要な変更がないと再確認している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標に重要な変更がないと再確認している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標に重要な変更がないと再確認している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標に重要な変更がないと再確認している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な戦略としてソリューションベンダーへの転換を図ってまいります。当社グループがこれまでのビジネスを通じ培った経験を活かし、半導体・エレクトロニクス業界のみならず、今後成長が見込める市場に対して様々なソリューションを提供してまいります。」

    ソリューションベンダーへの転換を中長期戦略として継続し、半導体・エレクトロニクス業界以外の成長市場にもソリューションを提供する方針を示している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略に重要な変更がないことを再確認している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略に重要な変更がないと明記している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な戦略としてソリューションベンダーへの転換を図ってまいります。」

    ソリューションベンダーへの転換を中長期戦略として改めて明示している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通しについての重要な変更はありません。」

    経営戦略の現状と見通しに重要な変更がないとの説明を継続している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通しについての重要な変更はありません。」

    経営戦略の現状と見通しに重要な変更がないと明記している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、従来型商社ビジネスからの転換を図るため、研究開発の充実によって当社グループ自身のエンジニアリング力を高め、市場動向及びニーズを重視しながら自社の新製品・新技術の研究開発を積極的に進めております。」

    商社機能中心から、自社の技術力・製品開発力を基盤とする事業モデルへの転換を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イノテックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
従来型商社ビジネスからソリューションベンダーへの転換|イノテック(9880)の変遷 | Komori