イノテック(9880)・施策新株予約権行使・株式報酬実績を更新
取締役向け第16回新株予約権の発行
FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ660社が書いているテーマ・逆風0社・追い風683社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの683件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025新株予約権行使・株式報酬実績を更新有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬としての処分)29,300」
当事業年度に役員等への譲渡制限付株式報酬として29,300株を処分した。新株予約権の行使実績は記載されていない。 - FY2024新株予約権行使・株式報酬実績を更新有価証券報告書
「その他(新株予約権の行使) 286,000 その他(譲渡制限付株式報酬としての処分) 43,400」
当事業年度に新株予約権行使により286,000株、譲渡制限付株式報酬として43,400株の自己株式を処分した。 - FY2024-Q3譲渡制限付株式報酬の処分株式数を更新有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間において、当社執行役員に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式を26,000株、当社従業員に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式を2,400株処分いたしました。」
第3四半期会計期間に、執行役員向け26,000株、従業員向け2,400株の譲渡制限付株式報酬として自己株式を処分した。 - FY2024-Q2新株予約権行使実績を更新有価証券報告書
「当社役員の退任に伴うストック・オプション行使により自己株式を286,000株、当社役員に対する譲渡制限付株式報酬として自己株式を15,000株処分したため、当第2四半期連結累計期間において資本剰余金が211,704千円、自己株式が343,409千円それぞれ減少しております。」
役員退任に伴うストック・オプション行使により286,000株を処分した。 - FY2022新株予約権行使実績を更新有価証券報告書
「その他(新株予約権の行使)348,100」
FY2022に新株予約権の行使により348,100株を処分し、譲渡制限付株式報酬として27,400株を処分した。 - FY2022-Q2新株予約権行使実績を更新有価証券報告書
「当社役員の退任に伴うストック・オプション行使により自己株式を317,600株、当社従業員のストック・オプション行使により自己株式を27,800株、子会社役員のストック・オプション行使により自己株式を2,700株、当社役員に対する譲渡制限付株式報酬として自己株式を27,400株処分しております。」
第2四半期累計期間に、役員・従業員等によるストック・オプション行使と、役員向け譲渡制限付株式報酬による自己株式処分を実施した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「イノテック株式会社第16回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社の取締役 7名 株式の種類別のストック・オプションの数 普通株式 100,000株 付与日 平成28年7月25日」
取締役向け第16回新株予約権の発行内容を年次開示でも確認している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 (第16回新株予約権) 新株予約権の目的となる株式の数(株) 100,000(注)1 新株予約権の行使期間 自 平成28年7月26日 至 平成53年7月13日」
第16回新株予約権1,000個を発行し、目的となる株式数は100,000株、行使期間は平成28年7月26日から平成53年7月13日までとされている。取締役退任時に限り行使可能と記載されている。