Komori
イノテック(9880)・事実連結範囲を更新直近の決算(2026-08-10)では「その他」

子会社18社・関連会社1社によるグループ構成

FY2016に初出。29回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-08-102016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 220202021: 320212022: 420222023: 120232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
連結グループの子会社・関連会社構成と推移37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10その他決算

    「当第1四半期連結会計期間より、株式会社ネットビジョンの株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」

    ネットビジョンの株式取得により連結範囲が変更された。
  2. FY2026連結範囲を更新有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、2026年3月31日現在において当社(イノテック株式会社)、子会社20社及び関連会社1社により構成されており」

    子会社20社・関連会社1社の構成を維持しつつ、ファイ・マイクロテックを連結範囲に追加し、台灣三榮高科技股份有限公司を清算により除外した。
  3. 2026-06-03その他株主総会

    「当連結会計年度より、株式会社ファイ・マイクロテックの株式を取得したため、連結の範囲に含めております。また、台灣三榮高科技股份有限公司は清算結了したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。」

    連結範囲について、株式会社ファイ・マイクロテックの追加と台灣三栄高科技股份有限公司の除外を記載している。
  4. FY2026-H1連結範囲を変更有価証券報告書

    「なお、半導体設計関連事業において、連結子会社であった台灣三榮高科技股份有限公司は清算結了したため、当中間連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」

    台灣三榮高科技股份有限公司の清算結了により、当中間連結会計期間から連結範囲から除外した。
  5. FY2025グループ構成を更新有価証券報告書

    「2025年3月31日現在において当社(イノテック株式会社)、子会社20社及び関連会社1社により構成されており」

    連結子会社20社と持分法適用関連会社1社によるグループ構成を開示し、芯卓科技(浙江)有限公司への出資を持分法適用に反映している。
  6. FY2025-H1持分法適用会社を追加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、テストソリューション事業において、当中間連結会計期間より、芯卓科技(浙江)有限公司に新たに出資したため、持分法適用の範囲に含めております。」

    芯卓科技(浙江)有限公司への新たな出資により、持分法適用の範囲を更新した。
  7. FY2024連結範囲を更新有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、2024年3月31日現在において当社(イノテック株式会社)及び子会社20社により構成されており」

    連結子会社数を20社として更新し、STAr-Pearl Technologies Inc.を連結範囲に含め、STAR-PROBE MICROTECH PTE. LTD.及びその子会社1社を清算により除外した。
  8. FY2024-Q3連結範囲を変更有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、STAr-Pearl Technologies Inc.の重要性が増したため、連結の範囲に含めております。また、STAR-PROBE MICROTECH PTE.LTD.は清算結了したため、第2四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」

    STAr-Pearl Technologies Inc.を重要性の増加により第3四半期会計期間から連結し、STAR-PROBE MICROTECH PTE.LTD.を清算結了により第2四半期会計期間から除外した。
  9. FY2024-Q2連結範囲を変更有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、連結子会社であったSTAR-PROBE MICROTECH PTE.LTD.は清算結了したため、当第2四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」

    STAR-PROBE MICROTECH PTE.LTD.の清算結了により、当第2四半期会計期間から連結範囲から除外した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないと再確認している。
  12. FY2022連結範囲を更新有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、2022年3月31日現在において当社(イノテック株式会社)及び子会社21社により構成されており、」

    FY2022末のグループは子会社21社で構成され、株式会社エッチ・ディー・ラボの持分法適用範囲からの除外後、関連会社を含まない構成となっている。
  13. FY2022-Q3持分法適用会社を除外有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、半導体設計関連事業において、持分法適用関連会社であった株式会社エッチ・ディー・ラボの株式を一部売却したため、当第3四半期連結会計期間より持分法適用の範囲から除外しております。」

    株式会社エッチ・ディー・ラボの株式一部売却により、当第3四半期連結会計期間から持分法適用の範囲から除外した。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。
  15. FY2021連結範囲を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度より、株式会社モーデック及びAccel-RF Instruments Corporationの株式を新たに取得し、台灣三榮高科技股份有限公司を新たに設立したため、連結の範囲に含めております。また、INNO MICRO HONG KONG LTD.は清算結了したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。」

    既存のモーデック・Accel-RFの連結に加え、台湾現地法人を新設して連結し、香港法人を清算により除外した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動は、以下のとおりであります。」

    事業内容に重要な変更がないことを再確認しつつ、第1四半期からの株式会社モーデック、Accel-RF Instruments Corporationの連結およびINNO MICRO HONG KONG LTD.の除外を継続して記載している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動は、以下のとおりであります。」

    事業内容に重要な変更がないことを再確認しつつ、第1四半期からの株式会社モーデック、Accel-RF Instruments Corporationの連結とINNO MICRO HONG KONG LTD.の除外を記載している。
  18. FY2021-Q1連結範囲を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、株式会社モーデック及びAccel-RF Instruments Corporationの株式を新たに取得したため、連結の範囲に含めております。また、INNO MICRO HONG KONG LTD.は清算結了したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」

    株式会社モーデックとAccel-RF Instruments Corporationを新たに連結し、INNO MICRO HONG KONG LTD.を清算結了により連結範囲から除外した。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、設計開発ソリューション事業において、非連結子会社であった三栄高科設計(成都)有限公司及びSANEI HYTECHS VIETNAM co., ltd.は、重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。また、連結子会社であったINNO MICRO (SHANGHAI) LTD.は清算結了したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」

    事業内容に重要な変更がないことを再確認しつつ、第1四半期からの三栄高科設計(成都)有限公司およびSANEI HYTECHS VIETNAMの連結、INNO MICRO (SHANGHAI) LTD.の除外を記載している。
  20. FY2020-Q1連結範囲を変更有価証券報告書

    「なお、設計開発ソリューション事業において、非連結子会社であった三栄高科設計(成都)有限公司及びSANEI HYTECHS VIETNAM co., ltd.は、重要性が増したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。また、連結子会社であったINNO MICRO (SHANGHAI) LTD.は清算結了したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」

    三栄高科設計(成都)有限公司とSANEI HYTECHS VIETNAM co., ltd.を重要性の増加により連結し、INNO MICRO (SHANGHAI) LTD.を清算結了により連結範囲から除外した。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、設計開発ソリューション事業において、連結子会社であった株式会社ビッグバレーは、2018年4月1日付で、連結子会社であるアイティアクセス株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」

    事業内容に重要な変更がなく、株式会社ビッグバレーの連結範囲からの除外を継続して記載している。
  22. FY2019-Q1連結範囲を変更有価証券報告書

    「なお、設計開発ソリューション事業において、連結子会社であった株式会社ビッグバレーは、2018年4月1日付で、連結子会社であるアイティアクセス株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」

    株式会社ビッグバレーがアイティアクセス株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅し、連結範囲から除外された。
  23. FY2018連結範囲を更新有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(イノテック株式会社)、子会社21社及び関連会社1社により構成されており、半導体の設計や検査及び電子機器に係る製商品の開発、販売を主たる業務とし、さらに各事業に関連する物流管理・市場調査等の事業活動を行っております。」

    グループ構成は子会社21社・関連会社1社となった。STAR-PROBE MICROTECH及び子会社1社、株式会社ビッグバレーを連結し、INNO MICRO SINGAPOREは清算結了により除外している。
  24. FY2018-Q3連結範囲を変更有価証券報告書

    「また、プロダクトソリューション事業において、当第3四半期連結会計期間より、STAR-PROBE MICROTECH PTE. LTD.及びその子会社1社の重要性が増したため連結の範囲に含めたほか、当第3四半期連結会計期間において、INNO MICRO SINGAPORE PTE. LTD.は清算結了したため連結の範囲から除外しております。」

    STAR-PROBE MICROTECH PTE. LTD.及び子会社1社を連結範囲に含め、INNO MICRO SINGAPORE PTE. LTD.を清算結了により連結範囲から除外した。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないと明記している。
  27. FY2017グループ構成を更新有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(イノテック株式会社)、子会社19社及び関連会社1社により構成されており、半導体の設計や検査及び電子部品に係る製商品の開発、販売を主たる業務とし、さらに各事業に関連する物流管理・市場調査等の事業活動を行っております。」

    グループ構成が子会社19社・関連会社1社となった。前年の子会社18社から増加している。
  28. FY2017-Q2連結子会社を追加有価証券報告書

    「なお、設計開発ソリューション事業において、当第2四半期連結会計期間より、ジェイ・エス・シー株式会社の株式を新たに取得したため、連結の範囲に含めております。」

    ジェイ・エス・シー株式会社の株式取得により、当第2四半期連結会計期間から連結範囲が変更された。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(イノテック株式会社)、子会社18社及び関連会社1社により構成されており、半導体の設計や検査及び電子部品に係る製商品の開発、販売を主たる業務とし、さらに各事業に関連する物流管理・市場調査等の事業活動を行っております。」

    半導体設計・検査、電子部品の開発販売を中心に、複数の子会社・関連会社で事業を構成している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イノテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
子会社18社・関連会社1社によるグループ構成|イノテック(9880)の変遷 | Komori