読む価値
42定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
4400
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか4,400株
自己株式4,400株
当社の従業員10名4,400株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき1,337円
発行価額の総額5,882,800円
調達する資金の額
払込金額の総額5,882,800円、差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭債権合計5,882,800円
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2022年10月31日~2027年10月31日(5年)
譲渡制限の解除条件
対象従業員が譲渡制限期間中、継続して当社の役職員のいずれかの地位にあり、譲渡制限期間が満了したこと。任期満了、定年その他の正当な事由による退任・退職の場合は、退任・退職直後に在職期間に応じた株式の譲渡制限を解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されない株式、正当な事由によらない退任・退職等の一定の事由に該当した場合の本割当株式全部、その他法令違反行為等を行った場合の本割当株式全部を会社が無償取得する。
対象者の区分と人数
当社の従業員10名、4,400株
割当予定先の保有方針
本制度の目的である株主との価値共有を中期にわたって実現するため、譲渡制限期間は5年。対象従業員は譲渡制限期間中、本割当株式を譲渡、担保権設定その他一切の処分をできない。
払込期日
2022年10月31日
払込金額の算定根拠
2022年7月20日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における当社普通株式の終値1,337円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 自己株式4,400株 |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき1,337円 |
| 発行価額の総額 | 5,882,800円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額5,882,800円、差引手取概算額は非開示 |
| 払込期日 | 2022年10月31日 |
| 割当予定先 | 名称 当社の従業員10名 / 株数 4,400株 |
| 割当予定先の保有方針 | 本制度の目的である株主との価値共有を中期にわたって実現するため、譲渡制限期間は5年。対象従業員は譲渡制限期間中、本割当株式を譲渡、担保権設定その他一切の処分をできない。 |
| 払込金額の算定根拠 | 2022年7月20日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における当社普通株式の終値1,337円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。 |
| 譲渡制限期間 | 2022年10月31日~2027年10月31日(5年) |
| 譲渡制限の解除条件 | 対象従業員が譲渡制限期間中、継続して当社の役職員のいずれかの地位にあり、譲渡制限期間が満了したこと。任期満了、定年その他の正当な事由による退任・退職の場合は、退任・退職直後に在職期間に応じた株式の譲渡制限を解除する。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されない株式、正当な事由によらない退任・退職等の一定の事由に該当した場合の本割当株式全部、その他法令違反行為等を行った場合の本割当株式全部を会社が無償取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社の従業員10名、4,400株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭債権合計5,882,800円 |
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。従業員の福利厚生を拡充するとともに、従業員と株主との価値共有を進め、当社の企業価値を持続的に向上させるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。