セキド(9878)・方針再掲
部門別リスク管理と取締役会への報告
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会・管理本部による規程ベースのリスク管理29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「またリスク管理規程によりリスク管理体制構築及び運用を行い、各部門はそれぞれの部門に関するリスクの管理、運用を実行し、各部門長は、リスクの管理状況を適宜取締役会・監査役会に報告します。」
リスク管理規程に基づく部門別管理と、部門長から取締役会・監査役会への報告体制を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「またリスク管理規程によりリスク管理体制構築及び運用を行い、各部門はそれぞれの部門に関するリスクの管理、運用を実行し、各部門長は、リスクの管理状況を適宜取締役会・監査役会に報告します。」
部門別のリスク管理と、各部門長から取締役会・監査役会への報告体制を再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループ全体の業務の適正を確保するため、グループ会社の経営内容を的確に把握するため、重要な事項については取締役会に報告する体制をとっております。」
従来の各部門のリスク管理・報告に加え、グループ会社の重要事項を取締役会へ報告する子会社管理の仕組みを明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、業務執行に関わるリスクを個別、具体的に認識し、その把握と個々のリスクについて未然に回避する体制及び事故発生時にその損失を最小化するための管理体制を整えます。」
部門ごとのリスク管理と、各部門長による取締役会・監査役会への報告体制を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、業務執行に関わるリスクを個別、具体的に認識し、その把握と個々のリスクについて未然に回避する体制及び事故発生時にその損失を最小化するための管理体制を整えます。」
リスクの事前回避と事故発生時の損失最小化を目的とする部門別管理・報告体制を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、業務執行に関わるリスクを個別、具体的に認識し、その把握と個々のリスクについて未然に回避する体制及び事故発生時にその損失を最小化するための管理体制を整えます。」
各部門がリスクを管理し、部門長が取締役会・監査役会へ報告するリスク管理体制を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、業務執行に関わるリスクを個別、具体的に認識し、その把握と個々のリスクについて未然に回避する体制及び事故発生時にその損失を最小化するための管理体制を整えます。」
リスクの事前回避と事故発生時の損失最小化を目的に、部門ごとの管理・報告体制を整えるとしている。