セキド(9878)・リスク再掲
自然災害による事業活動・業績への影響
FY2022に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害による事業活動・店舗運営の停止・制限および財務影響リスク363社が書いているテーマ・逆風361社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。93社中21社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの367件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「近年、異常気象や地震、火山活動などの自然災害が国内外を問わず、頻発しております。当社の事業活動拠点で発生した場合はもちろん、そうでない場合でも災害の規模によっては当社の業績等に影響を与える可能性があります。」
異常気象、地震、火山活動などの自然災害が事業活動・業績に影響するリスクを再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「近年、異常気象や地震、火山活動などの自然災害が国内外を問わず、頻発しております。当社グループの事業活動拠点で発生した場合はもちろん、そうでない場合でも災害の規模によっては当社グループの業績等に影響を与える可能性があります。」
異常気象、地震、火山活動などの自然災害が事業活動・業績に影響するリスクを再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「加えて、近年、自然災害や感染症の流行など、店舗運営事業の経営成績に影響を及ぼすリスク要因が増大しており、今後の小売業の店舗運営の在り方を問われているといえます。」
自然災害や感染症の流行が店舗運営事業の経営成績に影響するリスク要因であるとの認識を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「加えて、近年、自然災害や感染症の流行など、店舗運営事業の経営成績に影響を及ぼすリスク要因が増大しており、今後の小売業の店舗運営の在り方を問われているといえます。」
自然災害や感染症の流行など、店舗運営事業の経営成績に影響するリスク要因が増大しているとの認識を再確認している。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「加えて、近年、自然災害や感染症の流行など、店舗運営事業の経営成績に影響を及ぼすリスク要因が増大しており、今後の小売業の店舗運営の在り方を問われているといえます。」
自然災害・感染症について、店舗運営事業の経営成績に影響するリスク要因が増大しているとの認識を明示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「近年、異常気象や地震、火山活動などの自然災害が国内外を問わず、頻発しております。当社グループの事業活動拠点で発生した場合はもちろん、そうでない場合でも災害の規模によっては当社グループの業績等に影響を与える可能性があります。」
異常気象、地震、火山活動等の自然災害が事業拠点内外で発生した場合の業績影響を、独立した主要リスクとして初めて記載している。