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セキド(9878)・方針再掲

収益認識会計基準の適用と売上高純額表示

FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-Q1。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q1 – FY2025-Q12022: 220222023: 220232024: 22024
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収益認識会計基準適用による代理人取引・ポイント処理の認識変更41社が書いているテーマ・逆風13社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は2,023百万円(前年同四半期比8.6%増)、総額表示による売上高は2,214百万円(前年同四半期比5.0%増)となりました」

    収益認識会計基準の適用後の純額表示を前提に売上高を開示し、総額表示による売上高も併記する扱いを継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しており、当連結会計年度の販売実績は、純額表示となっております。」

    収益認識会計基準の適用に伴う純額表示を継続し、当年度の販売実績を純額表示で開示している。
  3. FY2023通期適用影響額の確定有価証券報告書

    「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、流動負債その他は12,360千円減少し、契約負債は12,360千円増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は1,256,975千円減少し、売上原価は1,209,916千円減少し、販売費及び一般管理費は52,363千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ5,303千円増加しております。」

    収益認識会計基準の通期適用影響額が示され、売上高は1,256,975千円減少した一方、営業利益等は5,303千円増加した。
  4. FY2023-Q3収益認識会計基準の累計影響額更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は942,700千円減少し、売上原価は907,663千円減少し、販売費及び一般管理費は37,987千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2,949千円増加しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間の影響額を更新した。売上高は942,700千円減少し、営業利益等は2,949千円増加した。
  5. FY2023-Q2収益認識会計基準の適用影響額を累計更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は640,828千円減少し、売上原価は617,247千円減少し、販売費及び一般管理費は24,585千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,003千円増加しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計期間の売上高等への影響額を更新している。代理人取引、ポイントの収益認識、他社ポイント負担金の純額表示を継続している。
  6. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    代理人取引、自社ポイント、他社ポイントについて収益認識方法を変更し、当第1四半期の売上高は294,165千円減少、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益はそれぞれ399千円減少した。
一緒に動いた変遷

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報道
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