Komori
セキド(9878)・施策前進

太陽光発電・蓄電設備販売の展開

FY2024-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q3 – FY2025再定義FY2026-H12024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
基盤事業とのシナジーによる太陽光発電事業の拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「外商部門では、売上高は195百万円(前年同期比8.1%増)、セグメント利益は15百万円(前年同期比44.9%増)となりました。」

    外商部門は売上高195百万円、セグメント利益15百万円となり、前年同期比で増収増益となった。量的な重要性の増加を受けて独立報告セグメントとしての実績が通期で示されている。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間会計期間より、従来「その他」に含まれていた「外商部門」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    従来「その他」に含めていた外商部門について、量的な重要性の増加を理由に当中間期から独立した報告セグメントとして表示する方法へ変更した。当中間期の外商部門は売上高102,770千円、セグメント利益8,897千円である。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、「ファッション」、「美容」とは別に、家電商品、空調設備、太陽光発電システム、LED照明、リフォームなどの販売を手がける「外商部門」を設置しておりますが、当該部門は、売上高、セグメント利益、資産、負債その他の項目の金額に重要性がないため、現状、報告セグメントとしておりません。」

    太陽光発電システム等を含む外商部門を報告セグメント外の事業として継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「その他の部門では、家電商品、空調設備、太陽光発電システム、LED照明、リフォームなどの販売を手がける「外商部門」を設置しております。」

    太陽光発電・蓄電設備等を含む外商部門を報告セグメント外の事業として継続している。
  5. FY2024-Q3初出有価証券報告書

    「その他の部門では、自治体が助成する太陽光発電や蓄電設備の販売にも注力し、売上高は174百万円(前年同期比26.1%増)、セグメント利益は17百万円(前年同期比193.3%増)となりました。」

    その他部門で、自治体が助成する太陽光発電・蓄電設備の販売への注力を初めて記載している。売上高174百万円、セグメント利益17百万円を計上し、前年同期比で増収増益となった。
一緒に動いた変遷

「法人売掛金・差入保証金の信用リスク」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1法人売掛金・差入保証金の信用リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セキドの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
太陽光発電・蓄電設備販売の展開|セキド(9878)の変遷 | Komori