Komori
セキド(9878)・事実削除直近のガバナンス(2026-07-09)では「再掲」

投資有価証券評価損の計上

FY2018-Q1に初出。11回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-09。

11記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – 2026-07-092017: 220172018: 320182019: 320192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
投資有価証券評価損の計上(原因不特定)13社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-09再掲ガバナンス

    「取締役会 監査 監査役会 (取締役3名 内、社外取締役1名) (社外監査役3名) 選定・解職 経営会議 代表取締役社長」

    取締役会、経営会議および代表取締役社長を中心とする意思決定・監督体制を模式図で再確認している。
  2. FY2021削除有価証券報告書

    「当事業年度(自 2020年3月21日 至 2021年3月20日)該当事項はありません。」

    前年度に6,270千円計上した投資有価証券評価損は、当事業年度には計上されなかった。
  3. FY2020通期で投資有価証券評価損を計上有価証券報告書

    「当事業年度(自 2019年3月21日 至 2020年3月20日) 有価証券について、6,270千円減損処理を行っております。」

    前年に続き、当年度も投資有価証券評価損6,270千円を計上した。
  4. FY2020-Q2当四半期の計上なし有価証券報告書

    「特別損失 投資有価証券評価損 15,323 -」

    前年同期には15百万円の投資有価証券評価損を計上していたが、当第2四半期累計期間の計上額はゼロとなっている。
  5. FY2019通期で投資有価証券評価損を計上有価証券報告書

    「特別損失として投資有価証券評価損15百万円、閉鎖店舗及び閉鎖予定店舗の減損損失11百万円を計上しております。」

    前事業年度通期には記載のなかった投資有価証券評価損を15百万円計上した。
  6. FY2019-Q3投資有価証券評価損の計上額増加有価証券報告書

    「特別損失として投資有価証券評価損19百万円、閉鎖予定店舗の減損損失7百万円を計上したことなどにより四半期純損失は179百万円(前年同期は86百万円の四半期純損失)となりました。」

    投資有価証券評価損を19百万円計上し、前年同期の14百万円から計上額が増加した。
  7. FY2019-Q2投資有価証券評価損の再計上有価証券報告書

    「特別損失として投資有価証券評価損15百万円を計上したことにより四半期純損失は140百万円(前年同期は78百万円の四半期純損失)となりました。」

    前事業年度通期では記載が消えていた投資有価証券評価損が、第2四半期累計期間に15百万円再び計上された。
  8. FY2018削除有価証券報告書

    「また、特別損失として閉鎖予定店舗の減損損失8百万円、店舗閉鎖損失引当金繰入額1百万円を計上したことにより当期純利益は50百万円(前事業年度は1,613百万円の当期純損失)となりました。」

    当事業年度の業績説明・特別損失には投資有価証券評価損の記載がなく、前回までの計上テーマは当年度に引き継がれていない。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「特別損失として投資有価証券評価損14百万円、閉鎖予定店舗の減損損失6百万円を計上したことにより四半期純損失は86百万円(前年同期は1,268百万円の四半期純損失)となりました。」

    投資有価証券評価損は第2四半期累計期間と同じ14百万円として記載され、計上状況に実質的な変更はない。
  10. FY2018-Q2計上額の更新有価証券報告書

    「特別損失として投資有価証券評価損14百万円を計上したことにより四半期純損失は78百万円(前年同期は307百万円の四半期純損失)となりました。」

    投資有価証券評価損の当第2四半期累計期間計上額が14百万円となった。前年同期の四半期純損失307百万円に対し、当期は78百万円となっている。
  11. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「特別損失として投資有価証券評価損13百万円を計上したことにより四半期純損失は86百万円(前年同期は108百万円の四半期純損失)となりました。」

    当第1四半期に投資有価証券評価損13百万円を特別損失として計上した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
セキドの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-09のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券評価損の計上|セキド(9878)の変遷 | Komori