セキド(9878)・方針再掲
投機を行わない為替ヘッジ方針
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実需限定のデリバティブ・ヘッジ方針123社が書いているテーマ・逆風23社・追い風89社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「デリバティブは、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクを回避する目的で利用することがありますが、投機的な取引は行わない方針であります。」
デリバティブを為替リスク回避目的に限定し、投機取引を行わない方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「デリバティブは、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクを回避する目的で利用することがありますが、投機的な取引は行わない方針であります。」
デリバティブを為替リスク回避目的に限定し、投機取引を行わない方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「デリバティブは、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクを回避する目的で利用することがありますが、投機的な取引は行わない方針であります。」
デリバティブを為替リスク回避目的に限定し、投機取引を行わない方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「デリバティブは、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクを回避する目的で利用することがありますが、投機的な取引は行わない方針であります。」
デリバティブの利用目的を外貨建て営業債務の為替リスク回避に限定し、投機取引を行わない方針を示している。