セキド(9878)・事実削除
新型感染症関連損失と補助金収入の計上
FY2021-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルスによる休業固定費損失と助成金収入の併記6社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1削除有価証券報告書
「新型感染症関連損失 12,345 -」
前年同期には新型感染症関連損失12百万円を計上していたが、当第1四半期累計期間の計上額はゼロとなった。 - FY2021新型感染症関連損失の通期計上額更新有価証券報告書
「特別損益は、新型感染症関連損失14百万円の計上はありましたが、これに対応する補助金収入12百万円を計上したことにより、前年同期比695百万円増の当期純利益117百万円となりました。」
新型感染症関連損失14百万円と対応する補助金収入12百万円を通期で計上した。 - FY2021-Q3新型感染症関連損失の計上額更新有価証券報告書
「新型感染症関連損失14百万円とそれに対応する補助金収入12百万円の特別損益の計上もあり」
新型感染症関連損失は前四半期累計期間の13百万円から14百万円へ増加し、対応する補助金収入12百万円を計上した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「新型感染症関連損失13百万円とそれに対応する補助金収入12百万円の特別損益の計上もあり」
新型コロナウイルス感染症に伴う臨時休業・時短営業の固定費等を新型感染症関連損失として13百万円計上し、対応する補助金収入12百万円も計上した。