コックス(9876)・施策再掲
内部統制委員会を中心としたリスク管理・内部通報体制
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制526社が書いているテーマ・逆風2社・追い風522社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの533件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、コンプライアンス管理規程及びリスクマネジメント規程に基づきリスク・コンプライアンス委員会を設置、事業活動に関わるリスクを毎月洗い出すとともに、毎年重要リスクの評価・選定を行い、次年度の経営課題等の検討対象としております。」
リスク・コンプライアンス委員会による毎月のリスク洗い出しと毎年の重要リスク評価を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、コンプライアンス管理規程及びリスクマネジメント規程に基づきリスク・コンプライアンス委員会を設置、事業活動に関わるリスクを毎月洗い出すとともに、毎年重要リスクの評価・選定を行い、次年度の経営課題等の検討対象としております。」
従来の内部統制委員会を中心とする体制に加え、リスク・コンプライアンス委員会による毎月のリスク洗い出しと毎年の重要リスク評価を明示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、内部統制全体を統括する組織として、代表取締役社長を委員長とし、常勤監査役が参加する内部統制委員会を設置する。」
内部統制委員会を中心に、部門別リスク管理、内部通報、内部監査を行う体制を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、内部統制全体を統括する組織として、代表取締役社長を委員長とし、常勤監査役が参加する内部統制委員会を設置する。」
内部統制委員会を中心に、部門別リスク管理、内部通報、内部監査を行う体制を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、内部統制全体を統括する組織として、代表取締役社長を委員長とし、常勤監査役が参加する内部統制委員会を設置する。内部統制委員会は、内部統制担当責任者を指名し、各業務部門の長が適宜参画し、その事務局を総務担当部門に置く。」
内部統制委員会を中心に、部門別リスク管理、内部通報制度、経営監査室による内部監査を行う体制を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、内部統制全体を統括する組織として、代表取締役社長を委員長とし、常勤監査役が参加する内部統制委員会を設置する。内部統制委員会は、内部統制担当責任者を指名し、各業務部門の長が適宜参画し、その事務局を総務担当部門に置く。」
内部統制委員会、業務部門ごとのリスク管理、内部通報制度、経営監査室による内部監査を組み合わせた体制を示している。