コックス(9876)・施策端数株式処分による投資有価証券売却
投資有価証券売却による資産効率化・財務体質強化
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券売却による資産効率化・財務体質改善29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1端数株式処分による投資有価証券売却有価証券報告書
「当社が保有していた株式会社ジーフットの株式について、同社の株式併合に伴い当社保有株式が端数株式となったことから、当該端数株式の処分により株式売却益を計上しております。」
保有していた株式会社ジーフット株式の端数株式を処分し、投資有価証券売却益3,267万6千円を計上した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「資産の効率化及び財務体質の強化を図るため、保有する投資有価証券を、当社の親会社であるイオン株式会社へ売却した売却益であります。」
保有投資有価証券をイオン株式会社へ売却し、資産効率化・財務体質強化を図る施策と、その売却益13億2百万円の計上を再確認している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「資産の効率化及び財務体質の強化を図るため、保有する投資有価証券を、当社の親会社であるイオン株式会社へ売却した売却益であります。 経常損失2億45百万円(前年同期経常損失2億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有有価証券の売却による売却益13億2百万円を計上したこと等により8億67百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失3億66百万円)となりました。」
保有投資有価証券をイオン株式会社へ売却し、資産効率化・財務体質強化を目的とする施策として13億2百万円の売却益を計上した。