コックス(9876)・リスク再掲
賃貸物件の貸主に関する信用リスク
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売掛金・差入保証金の取引先信用リスク27社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「その後の相手先の倒産や信用状態の悪化等の事由により、差入保証金、敷金、売上金の全額または一部が回収できなくなる可能性があります。」
賃貸物件の貸主の倒産・信用状態悪化による保証金、敷金、売上金の回収リスクを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「その後の相手先の倒産や信用状態の悪化等の事由により、差入保証金、敷金、売上金の全額または一部が回収できなくなる可能性があります。」
賃貸物件の貸主の倒産・信用状態悪化による保証金、敷金、売上金の回収リスクを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「その後の相手先の倒産や信用状態の悪化等の事由により、差入保証金、敷金、売上金の全額または一部が回収できなくなる可能性があります。」
賃貸物件の貸主の信用状態悪化による保証金・敷金・売上金の回収リスクを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「その後の相手先の倒産や信用状態の悪化等の事由により、差入保証金、敷金、売上金の全額または一部が回収できなくなる可能性があります。」
賃貸物件の貸主の倒産・信用状態悪化による保証金、敷金、売上金の回収リスクを再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「その後の相手先の倒産や信用状態の悪化等の事由により、差入保証金、敷金、売上金の全額または一部が回収できなくなる可能性があります。」
店舗を賃借するディベロッパー等の倒産・信用状態悪化により、保証金、敷金、売上金を回収できない可能性を開示している。