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コックス(9876)・リスク削除

熊本地震による事業損失

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1再掲FY2017-Q3 – FY20182016: 220162017: 220172018: 12018
同じテーマの他社
熊本地震による直接的な災害損失31社が書いているテーマ・逆風31社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中4社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) 該当事項はありません。」

    当連結会計年度について熊本地震による災害損失の計上はなく、前年度の損失としてのみ記載されている。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「2016年熊本地震により被害を受けた損失額であり、その主な内容は以下のとおりであります。商品廃棄損5,121千円、固定資産除去損3,486千円、補修工事費用等4,047千円、その他1,414千円、計14,069千円。」

    熊本地震による損失を合計14,069千円として年次財務諸表で再確認している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年熊本地震により被害を受けた損失額であり、その主な内容は以下のとおりであります。」

    熊本地震による損失14,069千円を災害による損失として計上しており、第2四半期累計時点から金額の追加的な変化は記載されていない。
  4. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「なお、「平成28年熊本地震」による損失14百万円、減損損失61百万円を特別損失に計上いたしました。」

    熊本地震による損失が第2四半期累計で14百万円となり、第1四半期記載の12百万円から増加している。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「なお、「平成28年熊本地震」による損失として12百万円を特別損失に計上いたしました。」

    自然災害が実際に発生し、12百万円の特別損失として計上されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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