コックス(9876)・目標後退
ikkaの1ブランド200億円体制の構築
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ikka単一ブランド売上高200億円体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1後退有価証券報告書
「当期は、黒字化を最優先課題とし、SPA改革を推進し、「ikkaの成長拡大・収益性の向上」「LBC・VENCEの収益改善」「デジタリゼーションの推進」「業務の効率化を伴う本部のスリム化」の4つの重点施策に取り組み、再成長への転換をはかり、 安定的な収益性の確立を目指します。」
ikkaの成長拡大は継続して掲げられているが、前 filing の「1ブランド200億円体制」という数値目標は本 filing では再掲されていない。 - FY2018初出有価証券報告書
「さらに、既存店改革の徹底を行ない、店舗効率の向上を進めるとともに、新規出店とEコマースの強化を進め、1ブランド200億円体制の構築を目指してまいります。」
既存店改革、店舗効率向上、新規出店、Eコマース強化を手段として、1ブランド200億円体制を目標として初めて明示している。