Komori
コックス(9876)・事実投資有価証券の減少

保有株式の株価変動による投資有価証券・純資産の減少

FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2027-H1。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2027-H12019: 220192020: 420202021: 220212022: 020222023: 020232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
保有有価証券の時価下落による評価損218社が書いているテーマ・逆風215社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。144社中68社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの220件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1投資有価証券の減少有価証券報告書

    「投資有価証券が2億50百万円、商品が67百万円減少したこと等によるものです。」

    投資有価証券は前年度末から2億50百万円減少し、これまでの増加傾向から当中間期は減少に転じた。
  2. FY2026投資有価証券の増加継続有価証券報告書

    「増減の主な内容は、投資有価証券が8億12百万円、現金及び預金が5億28百万円、退職給付に係る資産が1億94百万円、売上預け金が1億59百万円増加し、為替予約が67百万円、無形固定資産が26百万円、工具、器具及び備品(純額)が23百万円減少したこと等によるものです。」

    投資有価証券は前年度末から8億12百万円増加し、過年度の減少・変動から増加に転じた。
  3. FY2026-H1投資有価証券の増加有価証券報告書

    「増減の主な内容は、投資有価証券が6億43百万円、売上預け金が2億82百万円、未収入金が61百万円増加し、現金及び預金が1億39百万円、為替予約が57百万円、差入保証金が24百万円減少したこと等によるものです。」

    投資有価証券は前年度末から6億43百万円増加し、過年度の減少傾向から変化した。
  4. FY2025投資有価証券評価額の減少有価証券報告書

    「増減の主な内容は、現金及び預金が9億53百万円、棚卸資産が2億75百万円、退職給付に係る資産が2億5百万円、為替予約が67百万円増加し、無形固定資産が34百万円、投資有価証券が24百万円、差入保証金が19百万円減少したこと等によるものです。」

    前年度の評価額増加から転じ、投資有価証券は24百万円減少した。
  5. FY2025-H1投資有価証券評価額の増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ4億96百万円増加し、123億29百万円となりました。増減の主な内容は、現金及び預金が2億2百万円、売上預け金が2億1百万円、投資有価証券が79百万円、為替予約が34百万円増加し、棚卸資産が20百万円、無形固定資産が18百万円減少したこと等によるものです。」

    前年度末から投資有価証券が79百万円増加し、総資産も4億96百万円増加した。
  6. FY2024投資有価証券の評価額増加有価証券報告書

    「増減の主な内容は、利益剰余金が11億42百万円、退職給付に係る調整累計額が1億2百万円、その他有価証券評価差額金が78百万円増加したこと等によるものです。」

    過年度の株価変動による評価額減少から変化し、その他有価証券評価差額金が78百万円増加した。
  7. FY2022-Q1投資有価証券の株価変動による減少有価証券報告書

    「増減の主な内容は、現金及び預金が1億39百万円、たな卸資産が2億42百万円増加し、保有株式の株価の変動に伴い投資有価証券が1億41百万円減少したこと等によるものです。」

    前連結会計年度末から、保有株式の株価変動に伴い投資有価証券が1億41百万円減少した。
  8. FY2021-Q3投資有価証券の減少継続有価証券報告書

    「増減の主な内容は、現金及び預金が54億58百万円、たな卸資産が7億46百万円増加し、投資有価証券が23億35百万円、関係会社預け金が10億50百万円減少したこと等によるものです。」

    第3四半期末までに投資有価証券が前連結会計年度末比23億35百万円減少した。
  9. FY2021-Q2投資有価証券売却による減少有価証券報告書

    「増減の主な内容は、現金及び預金が53億73百万円、受取手形及び売掛金が3億28百万円増加し、投資有価証券が24億65百万円、関係会社預け金が10億50百万円減少したこと等によるものです。」

    投資有価証券は前連結会計年度末から24億65百万円減少した。投資有価証券売却収入19億17百万円も計上している。
  10. FY2021-Q1投資有価証券の減少継続有価証券報告書

    「増減の主な内容は、受取手形及び売掛金が88百万円、たな卸資産が5億46百万円増加し、関係会社預け金が10億50百万円、保有株式の株価の変動に伴い投資有価証券が3億18百万円減少したこと等によるものです。」

    前連結会計年度末から投資有価証券が3億18百万円減少し、株価変動による評価額減少が続いている。
  11. FY2020投資有価証券の評価額減少有価証券報告書

    「減少の主な内容は、関係会社預け金が17億70百万円、投資有価証券が15億20百万円減少したこと等によるものです。」

    投資有価証券は前年度末から15億20百万円減少し、その他有価証券評価差額金も10億55百万円減少した。
  12. FY2020-Q3投資有価証券の減少継続有価証券報告書

    「増減の主な内容は、売上預け金が7億58百万円、たな卸資産が8億40百万円増加し、関係会社預け金が13億円70百万円、投資有価証券が9億68百万円減少したこと等によるものです。」

    前連結会計年度末から投資有価証券が9億68百万円減少し、関係会社預け金も13億70百万円減少した。たな卸資産は8億40百万円増加した。
  13. FY2020-Q2投資有価証券のさらなる減少有価証券報告書

    「増減の主な内容は、売上預け金が5億18百万円、現金及び預金が2億5百万円増加し、投資有価証券が12億52百万円、関係会社預け金が9億70百万円減少したこと等によるものです。」

    前連結会計年度末から投資有価証券が12億52百万円減少し、総資産・純資産の減少要因となった。
  14. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「保有株式の株価の変動に伴い投資有価証券が9億37百万円減少したこと等によるものです。」

    保有株式の株価変動に伴い、投資有価証券が9億37百万円減少し、総資産の減少要因となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
保有株式の株価変動による投資有価証券・純資産の減少|コックス(9876)の変遷 | Komori