コックス(9876)・目標削除
2019年度営業利益10億円の達成
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標244社が書いているテーマ・逆風8社・追い風250社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1削除有価証券報告書
「当期は、黒字化を最優先課題とし、SPA改革を推進し、「ikkaの成長拡大・収益性の向上」「LBC・VENCEの収益改善」「デジタリゼーションの推進」「業務の効率化を伴う本部のスリム化」の4つの重点施策に取り組み、再成長への転換をはかり、 安定的な収益性の確立を目指します。」
従来の2019年度営業利益10億円という数値・期限は本 filing でも記載されず、黒字化と安定的な収益性の確立という定性的な表現が示されている。 - FY2018後退有価証券報告書
「収益基盤の確立を最優先に、構造改革を進め、成長軌道への転換を目指してまいります。」
前 filing で示されていた「2019年度に営業利益10億円」という期限・数値は本 filing では再掲されず、構造改革と成長軌道への転換という定性的な表現に置き換わっている。 - FY2017初出有価証券報告書
「収益基盤の確立を最優先に、成長軌道への転換を確立し、2019年度に営業利益10億円を目指してまいります。」
2019年度を期限とし、営業利益10億円を目指す業績目標を初めて明示している。