Komori
月次9876コックス小売

2026年2月期 12月度 月次売上高前年比速報のお知らせ

2025年12月の全社売上高は前年同月の92.5%、既存店売上高は91.9%となり、前年を下回りました。当月の出店・閉店はなく、月末店舗数は177店舗でした。

読む価値
57注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
92.5
前年同月比(%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2025年12月度2026年2月期
売上高・全社
-7.5%
売上高・既存店
-8.1%
全店売上高
-7.5%
既存店売上高
-8.1%
客数・全店
-4.5%
客数・既存店
-4.9%
客単価・全店
-3.1%
客単価・既存店
-3.4%
期初来累計・上半期
-2.1%
期初来累計・下半期
-5.4%
期初来累計・年間
-3.5%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数当年 177店舗 / 前年 175店舗
当月出店数件数 0 / 店舗名・所在地 なし
当月退店数件数 0 / 店舗名・所在地 なし
月次コメント

12月度は気温が高めに推移したため防寒商品の販売が伸び悩み、年末にかけて回復基調となったものの、月前半の落ち込みを取り戻せなかった。メンズのイージーストレッチパンツ、モール素材ニット、レディスのボンディング素材パンツ、ブークレー素材切替ニットは好調だった。

変動要因

気温が高めに推移したことによる防寒商品の販売不振、前年より休日が1日少なかったことによる既存店前年比への4.2ポイントのマイナス影響、年末にセールが本格化したことによる回復

前年同期の月次推移

全社売上高 3月度 94.6前年同月比(%) / 4月度 92.5前年同月比(%) / 5月度 102.6前年同月比(%) / 6月度 96.4前年同月比(%) / 7月度 92.3前年同月比(%) / 8月度 99.9前年同月比(%) / 9月度 91.4前年同月比(%) / 10月度 97.9前年同月比(%) / 11月度 96.3前年同月比(%) / 12月度 95.7前年同月比(%) / 既存店売上高 3月度 93.8前年同月比(%) / 4月度 92前年同月比(%) / 5月度 102.9前年同月比(%) / 6月度 95.9前年同月比(%) / 7月度 92前年同月比(%) / 8月度 100.7前年同月比(%) / 9月度 91.5前年同月比(%) / 10月度 97.3前年同月比(%) / 11月度 96.9前年同月比(%) / 12月度 95.8前年同月比(%)

集計範囲: 全社および既存店

この月の売上
項目内容
対象月2025年12月度
対象事業年度2026年2月期
集計範囲全社および既存店
当月売上高前年同月比全社 92.5% / 既存店 91.9%
全店売上高前年同月比92.5
既存店売上高前年同月比率 91.9 / 既存店の定義 非開示
客数前年同月比全店 95.5% / 既存店 95.1%
客単価前年同月比全店 96.9% / 既存店 96.6%
期初来累計前年同期比上半期 97.9% / 下半期 94.6% / 年間 96.5%
期末店舗数当年 177店舗 / 前年 175店舗
当月出店数件数 0 / 店舗名・所在地 なし
当月退店数件数 0 / 店舗名・所在地 なし
月次コメント12月度は気温が高めに推移したため防寒商品の販売が伸び悩み、年末にかけて回復基調となったものの、月前半の落ち込みを取り戻せなかった。メンズのイージーストレッチパンツ、モール素材ニット、レディスのボンディング素材パンツ、ブークレー素材切替ニットは好調だった。
変動要因気温が高めに推移したことによる防寒商品の販売不振、前年より休日が1日少なかったことによる既存店前年比への4.2ポイントのマイナス影響、年末にセールが本格化したことによる回復
前年同期の月次推移全社売上高 3月度 94.6前年同月比(%) / 4月度 92.5前年同月比(%) / 5月度 102.6前年同月比(%) / 6月度 96.4前年同月比(%) / 7月度 92.3前年同月比(%) / 8月度 99.9前年同月比(%) / 9月度 91.4前年同月比(%) / 10月度 97.9前年同月比(%) / 11月度 96.3前年同月比(%) / 12月度 95.7前年同月比(%) / 既存店売上高 3月度 93.8前年同月比(%) / 4月度 92前年同月比(%) / 5月度 102.9前年同月比(%) / 6月度 95.9前年同月比(%) / 7月度 92前年同月比(%) / 8月度 100.7前年同月比(%) / 9月度 91.5前年同月比(%) / 10月度 97.3前年同月比(%) / 11月度 96.9前年同月比(%) / 12月度 95.8前年同月比(%)
この書類が述べていない項目(7件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別前年比内訳別売上高主要KPI翌月以降の施策次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

気温が高めに推移し、アウターなど防寒商品の販売が伸び悩んだことに加え、前年より休日が1日少なかったため、既存店前年比に4.2ポイントのマイナス影響があったと説明しています。年末にセールが本格化して回復基調となったものの、月前半の落ち込みを取り戻せなかったとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年2月期 12月度 月次売上高前年比速報のお知らせ|コックス(9876)の適時開示 | Komori