Komori
月次9876コックス小売

2026年2月期 8月度 月次売上高前年比速報のお知らせ

2025年8月度の全社売上高は前年同月比107.0%、既存店売上高は107.6%となった。月末まで夏物商品の販売が好調だった一方、秋物商品の立ち上がりは前年より厳しかった。

読む価値
66注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
107
前年同月比(%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2025年8月度2026年2月期
売上高
+7.0%
全店売上高
+7.0%
既存店売上高
+7.6%
客数・全店
+8.9%
客数・既存店
+10.1%
客単価・全店
-1.7%
客単価・既存店
-2.2%
期初来累計
-2.1%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数当年 176店舗 / 前年 175店舗
当月出店数件数 0 / 店舗名・所在地 なし
当月退店数件数 0 / 店舗名・所在地 なし
月次コメント

8月度は記録的な猛暑により夏物商品の売上が好調だった一方、秋物商品の立ち上がりは厳しかった。夏物・セール商品の訴求を強化し、秋物商品の売上不足分をカバーした。

変動要因

全国的な記録的猛暑、夏物商品の好調、秋物商品の立ち上がり不振、夏物・セール商品の訴求強化、前年より日曜日が1日多かったこと

前年同期の月次推移

3月度 94.6 / 4月度 92.5 / 5月度 102.6 / 6月度 96.4 / 7月度 92.3 / 8月度 99.9

この月の売上
項目内容
対象月2025年8月度
対象事業年度2026年2月期
当月売上高前年同月比107
全店売上高前年同月比107
既存店売上高前年同月比率 107.6 / 定義 非開示
客数前年同月比全店 108.9 / 既存店 110.1
客単価前年同月比全店 98.3 / 既存店 97.8
期初来累計前年同期比97.9
主要KPI指標名 全社客数 / 値 108.9前年同月比(%)、指標名 全社客単価 / 値 98.3前年同月比(%)、指標名 既存店客数 / 値 110.1前年同月比(%)、指標名 既存店客単価 / 値 97.8前年同月比(%)
期末店舗数当年 176店舗 / 前年 175店舗
当月出店数件数 0 / 店舗名・所在地 なし
当月退店数件数 0 / 店舗名・所在地 なし
月次コメント8月度は記録的な猛暑により夏物商品の売上が好調だった一方、秋物商品の立ち上がりは厳しかった。夏物・セール商品の訴求を強化し、秋物商品の売上不足分をカバーした。
変動要因全国的な記録的猛暑、夏物商品の好調、秋物商品の立ち上がり不振、夏物・セール商品の訴求強化、前年より日曜日が1日多かったこと
前年同期の月次推移3月度 94.6 / 4月度 92.5 / 5月度 102.6 / 6月度 96.4 / 7月度 92.3 / 8月度 99.9
この書類が述べていない項目(7件)
集計範囲当月売上高期初来累計売上高内訳別前年比内訳別売上高翌月以降の施策次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

記録的な猛暑で夏物商品の売上が好調に推移したこと、夏物・セール商品の訴求を強化して秋物商品の売上不足を補ったこと、前年より日曜日が1日多かったこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年2月期 8月度 月次売上高前年比速報のお知らせ|コックス(9876)の適時開示 | Komori