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月次9876コックス小売

2024年2月期 3月度 月次売上高前年比速報のお知らせ

3月度の全社売上高は前年同月比105.6%、既存店売上高は107.1%となった。一方、店舗数は閉店1店により179店から178店へ減少した。

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規模
105.6
前年同月比(%)
書きぶり
断定的
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この月の売上

2023年3月度2024年2月期
売上高
+5.6%
全店売上高
+5.6%
既存店売上高
+7.1%
客数・全店
-4.3%
客数・既存店
-4.4%
客単価・全店
+10.3%
客単価・既存店
+12.1%
期初来累計
+5.6%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
主要KPI 前年同月比
既存店客単価
+12.1%
全社客単価
+10.3%
既存店客数
-4.4%
全社客数
-4.3%
期末店舗数当年 178店舗 / 前年 188店舗
当月出店数件数 0
当月退店数件数 1 / 店舗名 LBC 多摩センター店
月次コメント

気温の上昇と雑誌タイアップ販促(宝島社)が奏功し、春物に加えて初夏物商品も売上を伸ばした。プロパー販売の売上構成上昇により客単価が大幅に伸びた。メンズではロングTシャツ、イージーストレッチパンツ、レディースではパーカーなどのカットソー、シャツ、ボトムが好調だった。

変動要因

気温の上昇、雑誌タイアップ販促(宝島社)、春物・初夏物商品の伸長、プロパー販売の売上構成上昇、商品別ではメンズのロングTシャツ、イージーストレッチパンツ、レディースのパーカーなどのカットソー、シャツ、ボトムが好調

集計範囲: 全社

この月の売上
項目内容
対象月2023年3月度
対象事業年度2024年2月期
集計範囲全社
当月売上高前年同月比105.6
全店売上高前年同月比105.6
既存店売上高前年同月比率 107.1 / 定義 非開示
客数前年同月比全店 95.7 / 既存店 95.6
客単価前年同月比全店 110.3 / 既存店 112.1
期初来累計前年同期比105.6
主要KPI指標名 全社客数 / 値 95.7前年同月比(%) / 前年比 95.7前年同月比(%)、指標名 全社客単価 / 値 110.3前年同月比(%) / 前年比 110.3前年同月比(%)、指標名 既存店客数 / 値 95.6前年同月比(%) / 前年比 95.6前年同月比(%)、指標名 既存店客単価 / 値 112.1前年同月比(%) / 前年比 112.1前年同月比(%)
期末店舗数当年 178店舗 / 前年 188店舗
当月出店数件数 0
当月退店数件数 1 / 店舗名 LBC 多摩センター店
月次コメント気温の上昇と雑誌タイアップ販促(宝島社)が奏功し、春物に加えて初夏物商品も売上を伸ばした。プロパー販売の売上構成上昇により客単価が大幅に伸びた。メンズではロングTシャツ、イージーストレッチパンツ、レディースではパーカーなどのカットソー、シャツ、ボトムが好調だった。
変動要因気温の上昇、雑誌タイアップ販促(宝島社)、春物・初夏物商品の伸長、プロパー販売の売上構成上昇、商品別ではメンズのロングTシャツ、イージーストレッチパンツ、レディースのパーカーなどのカットソー、シャツ、ボトムが好調
この書類が述べていない項目(7件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別前年比内訳別売上高翌月以降の施策前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

気温が上昇したことに加え、雑誌タイアップ販促(宝島社)が奏功し、春物・初夏物商品の売上が伸びた。プロパー販売の売上構成上昇により客単価も大幅に伸びた。

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