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月次9876コックス小売

2023年2月期 12月度 月次売上高前年比速報のお知らせ

12月度は、冬物商品の好調により全社売上高が前年同月比101.9%、既存店売上高が108.4%となった。冬物のプロパー商品の販売が好調で、客単価も前年を大きく上回った。

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規模
101.9
前年同月比(%)
書きぶり
断定的
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この月の売上

2022年12月度2023年2月期
売上高
+1.9%
全店売上高
+1.9%
既存店売上高・率(%)
+8.4%
客数・全店
-8.7%
客数・既存店
-3.9%
客単価・全店
+11.6%
客単価・既存店
+12.7%
期初来累計
+2.2%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数当月末 184
当月出店数件数 0 / 店舗名・所在地 なし
当月退店数件数 0 / 店舗名・所在地 なし
月次コメント

気温の低下で冬物商品が好調に推移し、冬物プロパー商品の好調により客単価が前年を大きく上回った。

変動要因

気温が低下し冬らしい気候になったこと、冬物商品の好調、冬物プロパー商品の好調

前年同期の月次推移

3月度 105.5 / 4月度 120.8 / 5月度 137.9 / 6月度 121.2 / 7月度 108.1 / 8月度 132 / 9月度 123.2 / 10月度 111 / 11月度 85.5

集計範囲: 全社および既存店

この月の売上
項目内容
対象月2022年12月度
対象事業年度2023年2月期
集計範囲全社および既存店
当月売上高前年同月比101.9
全店売上高前年同月比101.9
既存店売上高前年同月比率(%) 108.4 / 既存店の定義 非開示
客数前年同月比全店 91.3 / 既存店 96.1
客単価前年同月比全店 111.6 / 既存店 112.7
期初来累計前年同期比102.2
期末店舗数当月末 184
当月出店数件数 0 / 店舗名・所在地 なし
当月退店数件数 0 / 店舗名・所在地 なし
月次コメント気温の低下で冬物商品が好調に推移し、冬物プロパー商品の好調により客単価が前年を大きく上回った。
変動要因気温が低下し冬らしい気候になったこと、冬物商品の好調、冬物プロパー商品の好調
前年同期の月次推移3月度 105.5 / 4月度 120.8 / 5月度 137.9 / 6月度 121.2 / 7月度 108.1 / 8月度 132 / 9月度 123.2 / 10月度 111 / 11月度 85.5
この書類が述べていない項目(7件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別前年比内訳別売上高主要KPI翌月以降の施策次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

気温が低下して冬らしい気候になり、冬物商品が好調に動いたため。メンズ・レディスのアウター、ニット、パンツなどや、マフラー・ストール・グローブなどの冬物雑貨が売上に貢献した。冬物プロパー商品が好調で、客単価が前年を大きく上回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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