北恵(9872)・施策再掲
収益認識に関する会計基準の適用準備
FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用の影響評価83社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日。以下、「収益認識基準等」という。)を適用しており」
収益認識会計基準等を第64期の期首から適用している状態を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、当事業年度より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日。以下、「収益認識基準等」という。)を適用しており」
収益認識会計基準等を当事業年度から適用していることを継続して開示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,466,657千円、売上原価は1,229,560千円、営業利益は52,036千円それぞれ減少しておりますが、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響はありません。」
収益認識会計基準等の適用について、第3四半期累計期間における売上高・売上原価・営業利益への具体的影響額と、経常利益・税引前四半期純利益への影響がないことを開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,068,092千円、売上原価は898,140千円、営業利益は37,204千円それぞれ減少しておりますが、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響はありません。」
第1四半期会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等について、当第2四半期累計期間への影響額を具体的に開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
FY2018・FY2020に予定として記載していた収益認識に関する会計基準等を、当第1四半期会計期間の期首から適用した。代理人取引、工事請負契約、変動対価等の収益認識方法も変更している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2022年11月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等について、2022年11月期の期首から適用する予定とし、影響額は現時点で評価中としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 平成34年11月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準および適用指針を平成34年11月期の期首から適用する予定を記載している。適用による連結財務諸表への影響額は評価中としている。