北恵(9872)・事実再掲
鳥栖営業所土地の一部収用補償金の計上
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取補償金の計上77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風80社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、前期は、第1四半期に特別利益として収用補償金1億16百万円を計上しております。」
前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益との比較要因として、前期の収用補償金1億16百万円の計上を引き続き記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、前期は、特別利益として収用補償金1億16百万円を計上しております。」
前期に計上した鳥栖営業所土地の一部に係る収用補償金が、当四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比較要因として引き続き記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「収用補償金 - 116,494」
国道拡幅工事に伴う鳥栖営業所土地の一部の収用補償金1億1,649万4千円を特別利益に計上した事実が通期にも反映されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「収用補償金 - 116,494」
鳥栖営業所の土地の一部に係る収用補償金116,494千円を特別利益に計上した事実が、第1四半期から累計損益に継続して反映されている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「国道拡幅工事にともない発生した当社鳥栖営業所の土地の一部に対する収用補償金1億16百万円を特別利益に計上した」
国道拡幅工事に伴う鳥栖営業所の土地の一部に対する収用補償金116百万円を特別利益として計上した事実を記載している。