北恵(9872)・事実再掲
第3四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フロー計算書の非作成
FY2017-Q3に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
14記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期累計期間について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示方法を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期累計期間について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示方法を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期累計期間について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示方法を継続している。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「前第2四半期累計期間まで四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しておりましたが、当第2四半期累計期間から四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しているため、前期との比較は行っておりません。」
非連結決算への移行後、第2四半期累計期間から四半期キャッシュ・フロー計算書の作成を開始し、前期比較を行わない開示へ変化している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期累計期間について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示方法を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期連結累計期間について四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示方法を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期連結累計期間について、四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示方法を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期連結累計期間について四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示方法を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期連結累計期間について四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示方法を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期連結累計期間について四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示方法を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期連結累計期間について、四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示方法を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期連結累計期間について四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示方法を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期連結累計期間について、四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示方法を継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期連結累計期間について四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費のみを注記している。