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決算9867ソレキア商社・卸売

2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

2026年3月期第1四半期は、情報通信機器やシステムエンジニアリングサービスの増収により、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。通期業績予想は変更していない。

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規模
46.8
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準
売上高6,342,878千円前年比 +2.6%
営業利益190,984千円前年比 +46.8%
経常利益186,670千円前年比 +24.3%
純利益(親会社株主帰属)129,904千円前年比 +26.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産21,995,619千円
うち純資産 11,224,975 千円自己資本比率 51.0%前期末比 +1.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高首都圏 3,057,923千円(前年比 -17.9%)、東日本 1,635,593千円(前年比 +29.2%)、西日本 1,573,268千円(前年比 +34.3%)
セグメント別利益首都圏 96,981千円(前年比 -23.8%)、東日本 65,396千円(前年比 +34.5%)、西日本 71,806千円(前年比 +37.9%)
業績の増減要因

サーバなどの情報通信機器やシステムエンジニアリングサービスが増収となったこと、売上高の増加と採算性の向上。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

減損損失該当事項はありません
減価償却費16,943千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年6月30日
売上高6,342,878千円(前年比 +2.6%)
営業利益190,984千円(前年比 +46.8%)
経常利益186,670千円(前年比 +24.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益129,904千円(前年比 +26.5%)
自己資本比率当期末 51 / 前期末 49.9
総資産21,995,619千円
純資産11,224,975千円
セグメント別売上高首都圏 3,057,923千円(前年比 -17.9%)、東日本 1,635,593千円(前年比 +29.2%)、西日本 1,573,268千円(前年比 +34.3%)
セグメント別利益首都圏 96,981千円(前年比 -23.8%)、東日本 65,396千円(前年比 +34.5%)、西日本 71,806千円(前年比 +37.9%)
減価償却費16,943千円
減損損失該当事項はありません
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
業績の増減要因サーバなどの情報通信機器やシステムエンジニアリングサービスが増収となったこと、売上高の増加と採算性の向上。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

サーバなどの情報通信機器やシステムエンジニアリングサービスが増収となったこと、売上高の増加と採算性の向上。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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