読む価値
63注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-40.9
%(営業利益の増減率)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年5月12日 発表売上高23,000→22,200百万円
-3.5%
営業利益930→550百万円
-40.9%
経常利益940→560百万円
-40.4%
親会社株主に帰属する当期純利益590→350百万円
-40.7%
1株当たり当期純利益682.52→404.91円銭
-40.7%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
フィールドサービスの受注減、半導体不足等に伴う製品供給の遅延による売上延伸、新型コロナウイルスの再拡大による病院向け商談の延伸などの影響から、業績は前回予想を下回る見込み。
前期実績売上高22,112百万円、営業利益1,246百万円、経常利益1,274百万円、親会社株主に帰属する当期純利益803百万円、1株当たり当期純利益929.61円銭(2021年3月期)
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 23,000百万円 → 22,200百万円(-3.5%) |
| 営業利益 | 930百万円 → 550百万円(-40.9%) |
| 経常利益 | 940百万円 → 560百万円(-40.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 590百万円 → 350百万円(-40.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 682.52円銭 → 404.91円銭 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年5月12日 発表 |
| 前期実績 | 売上高22,112百万円、営業利益1,246百万円、経常利益1,274百万円、親会社株主に帰属する当期純利益803百万円、1株当たり当期純利益929.61円銭(2021年3月期) |
| 修正の理由 | フィールドサービスの受注減、半導体不足等に伴う製品供給の遅延による売上延伸、新型コロナウイルスの再拡大による病院向け商談の延伸などの影響から、業績は前回予想を下回る見込み。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。フィールドサービスの受注減、半導体不足などによる製品供給の遅延で売上が後ろ倒しになったこと、新型コロナウイルスの再拡大で病院向け商談が延びたことから、前回予想を下回る見込みとした。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。