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吉野家ホールディングス(9861)・事実助成金等収入なしが通期で継続

新型コロナウイルス感染症による損失と雇用調整助成金収入の計上

FY2021-Q1に初出。。直近の記載はFY2025。

15記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY20252020: 220202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025助成金等収入なしが通期で継続有価証券報告書

    「助成金等の受取額 1,301 -」

    前年同期に計上されていた助成金等の受取額1,301百万円は、当年度には計上されなかった。
  2. FY2024-Q3助成金等収入なしが継続有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    前年同期に計上されていた営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金等について、当第3四半期連結累計期間の助成金等収入は計上されなかった。
  3. FY2024-Q1当四半期の助成金等収入なし有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    前年同期に計上されていた営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金などについて、当第1四半期連結累計期間の助成金等収入は該当なしとなった。
  4. FY2023助成金等収入が通期48億81百万円に減少有価証券報告書

    「なお営業外収益に各自治体からの営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金等を助成金等収入として48億81百万円計上しています。」

    感染症関連の助成金等収入は通期48億81百万円となり、前期の131億25百万円から減少した。
  5. FY2023-Q3助成金等収入が累計36億62百万円に増加有価証券報告書

    「なお営業外収益に各自治体からの営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金を助成金等収入として36億62百万円計上しています。」

    感染症関連の助成金等収入は累計36億62百万円となり、前年同期の93億45百万円からは減少した。
  6. FY2023-Q2助成金等収入が累計34億14百万円に減少有価証券報告書

    「なお営業外収益に各自治体からの営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金を助成金等収入として34億14百万円を計上しています。」

    感染症関連の助成金等収入は前年同期の41億32百万円から34億14百万円へ減少した。
  7. FY2023-Q1助成金等収入が前年同期から減少有価証券報告書

    「なお営業外収益に各自治体からの営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金を助成金等収入として14億31百万円計上しています。」

    感染症関連の助成金等収入は14億31百万円となり、前年同期の25億82百万円から減少した。
  8. FY2022助成金等収入が通期131億25百万円に増加有価証券報告書

    「経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益については、営業外収益に各自治体からの営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金や雇用調整助成金等の助成金等収入131億25百万円を計上したことにより、前年同期に比べ大幅に改善しました。」

    感染症関連の協力金・雇用調整助成金等の通期計上額は131億25百万円となり、前年の32億75百万円から増加した。
  9. FY2022-Q3助成金等収入が累計93億45百万円に増加有価証券報告書

    「経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益については、営業外収益に各自治体からの営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金や雇用調整助成金等の助成金等収入93億45百万円を計上したことにより、前年同期に比べ大幅に改善しました。」

    感染症関連の協力金・雇用調整助成金等の累計計上額が、前四半期累計の41億32百万円から93億45百万円へ増加し、経常利益等の改善要因となった。
  10. FY2022-Q2助成金等収入・感染症損失の累計計上額が増加有価証券報告書

    「経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業外収益に各自治体からの営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金や雇用調整助成金などの助成金等収入41億32百万円を計上したことにより、前年同期に比べ大幅に改善しました。」

    感染症関連の助成金等収入は累計41億32百万円となり、前四半期累計の25億82百万円から増加した。感染症による損失は6百万円となった。
  11. FY2022-Q1助成金等収入・感染症損失を第1四半期計上有価証券報告書

    「経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は、コスト削減に加え、営業外収益に各自治体からの営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金や雇用調整助成金などの助成金等収入25億82百万円を計上したことにより、黒字化し、前年同期に比べ大幅に改善しました。」

    第1四半期に営業時間短縮に係る協力金・雇用調整助成金等25億82百万円を計上し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益の黒字化に寄与した。感染症による損失は6百万円だった。
  12. FY2021助成金等収入・感染症損失の通期計上額を確定有価証券報告書

    「なお、営業外収益には、各自治体からの営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金や雇用調整助成金などの助成金等収入32億75百万円を計上し、特別損失には、各国政府や各行政の指示・ガイドラインに従い休業した店舗の休業期間中に発生した固定費の一部を新型コロナウイルス感染症による損失6億11百万円として計上しております。」

    感染症関連の助成金等収入は通期32億75百万円、感染症による損失は6億11百万円となった。
  13. FY2021-Q3助成金等収入・感染症損失の計上額が増加有価証券報告書

    「なお、営業外収益として、助成金等収入9億97百万円を、また、特別損失として、各国政府や各行政の指示・ガイドラインに従い休業した店舗の休業期間中に発生した固定費の一部を新型コロナウイルス感染症による損失6億7百万円として計上しております。」

    感染症関連の助成金等収入は9億97百万円、感染症による損失は6億7百万円となり、前四半期累計の記載額から増加した。
  14. FY2021-Q2助成金収入・感染症損失の計上額が増加有価証券報告書

    「なお、営業外収益として、助成金等収入8億60百万円を、また、各国政府や各行政の指示・ガイドラインに従い休業した店舗の休業期間中に発生した固定費の一部を新型コロナウイルス感染症による損失5億95百万円として計上しております。」

    感染症関連の助成金等収入は8億60百万円、感染症による損失は5億95百万円となり、FY2021-Q1記載の金額から増加した。
  15. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響に伴い雇用調整助成金の当該支給見込み額を営業外収益として助成金収入6億39百万円を、各国政府や各行政の指示・ガイドラインに従い休業した店舗の休業期間中に発生した固定費の一部を特別損失として新型コロナウイルス感染症による損失5億54百万円を計上しております。」

    新型コロナウイルス感染症に関連して、雇用調整助成金収入6億39百万円と感染症による損失5億54百万円を当四半期の損益に計上した。
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