吉野家ホールディングス(9861)・施策再掲
ドラッグストアでの牛丼弁当販売による新市場参入
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
品揃えと販売網の拡充による製品競争力強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「新たな販売チャネルであるドラッグストアでの「牛丼弁当」の販売も開始し、販売店舗は2月末で51店舗となりました。」
ドラッグストアでの牛丼弁当販売を継続し、販売店舗数51店舗を年度末実績として確認した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「新たな販売チャネル拡大のため、ドラッグストアでの「牛丼弁当」の販売を開始し、販売店舗は12月末で51店舗となりました。」
ドラッグストアという新たな販売チャネルで牛丼弁当の販売を開始し、販売店舗は12月末時点で51店舗となった。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「また、ドラッグストアでの牛丼弁当の販売を開始するなど、新たな市場へ参入することで、成長を加速させていきます。」
ドラッグストアでの牛丼弁当販売を開始し、新たな市場への参入によって成長を加速する施策を初めて明示した。