吉野家ホールディングス(9861)・施策再掲
新型コロナウイルス感染拡大への感染防止・事業継続対応
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ禍の事業活動継続対応27社が書いているテーマ・逆風7社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループではお客様、従業員の安全・健康を第一に考え、各国政府や各行政の指示・ガイドラインに従い、店舗の一時休業や営業時間の短縮等、ソーシャルディスタンスや徹底的な衛生管理に配慮した店舗運営を行うほか、本社部門においてはテレワークや時差通勤の推進等により感染拡大防止に努めています。」
店舗休業・営業時間短縮、ソーシャルディスタンス、衛生管理、テレワーク、時差通勤による感染防止対応を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループではお客様、従業員の安全・健康を第一に考え、各国政府や各行政の指示・ガイドラインに従い、店舗の一時休業や営業時間の短縮等やソーシャルディスタンスや徹底的な衛生管理に配慮した店舗運営を行うほか、本社部門においてはテレワークや時差通勤の推進等により感染拡大防止に努めております。」
店舗休業・営業時間短縮、ソーシャルディスタンス、衛生管理、テレワーク、時差通勤による感染防止・事業継続対応を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「引き続き各セグメントにおいて、感染症拡大の予防に努めながら、テイクアウト商品の拡充、デリバリー対応店舗の拡大や、機動的に販売施策を展開することで売上高の回復を図る」
感染症拡大の予防を継続しつつ、テイクアウト、デリバリー、機動的な販売施策によって事業継続と売上回復を図っている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社グループではお客様、従業員の安全・健康を第一に考え、各国政府や各行政の指示・ガイドラインに従い、店舗の一時休業や営業時間の短縮等を行うほか、本社部門においてはテレワークや時差通勤の推進等により感染拡大防止に努めております。国内においては、学校の一斉休校、各自治体の休業要請、緊急事態宣言の発令やその延長に伴い、グループ各社において、営業時間の短縮、店舗休業を1,000店舗の規模で実施いたしました。」
新型コロナウイルス感染症に対し、店舗休業・営業時間短縮、テレワーク、時差通勤などを組み合わせた感染防止・事業継続対応を初めて独立したテーマとして記載した。