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剰余金の配当(中間・増配)および配当予想の修正(増配)に関するお知らせ

中間配当を1株5円から8円へ増額し、期末配当予想も5円から8円へ引き上げました。その結果、年間配当予想は10円から16円になります。

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規模
3
円/1株当たり
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2024年2月期
16円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 10円 に対して +6円(+60.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円5円→8円+60.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計金額 323百万円→金額 517百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2023年8月31日
効力発生日2023年11月8日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当のみ(中間8円、期末予想8円)
配当方針

株主の皆様に対して安定した利益還元ならびに、経営環境や連結業績の動向、グループの成長に向けた積極的な事業展開に必要な内部留保の充実などを総合的に勘案して配当を決定することを基本方針としています。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金5円 → 8円(+60.0%)
年間配当金の合計10円 → 16円(+60.0%)
前期実績(1株当たり)中間 5円 / 期末 5円 / 年間 10円
配当金の総額金額 323百万円 → 金額 517百万円
基準日2023年8月31日
効力発生日2023年11月8日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当のみ(中間8円、期末予想8円)
配当方針株主の皆様に対して安定した利益還元ならびに、経営環境や連結業績の動向、グループの成長に向けた積極的な事業展開に必要な内部留保の充実などを総合的に勘案して配当を決定することを基本方針としています。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2024年2月期
この書類が述べていない項目(1件)
配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

安定した利益還元、経営環境や連結業績の動向、成長に向けた事業展開に必要な内部留保などを総合的に勘案する配当方針に基づき、通期業績予想を上方修正したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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