英和(9857)・方針政策保有株式の増加銘柄数と取得額を更新
取引関係の維持・強化を目的とした政策保有
FY2016に初出。8回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策611社が書いているテーマ・逆風0社・追い風554社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの616件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式の増加銘柄数と取得額を更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 3 2,355 取引先持株会における買付による増加であります。」
政策保有株式の基本方針と取締役会による合理性検証を継続する一方、取引先持株会による増加を3銘柄・取得価額2,355千円として更新している。 - FY2025政策保有株式の増加銘柄と売却銘柄を更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 3 2,229 取引先持株会における買付による増加であります。…JSR㈱…当事業年度において株式公開買付け(TOB)に応じて全株式を売却しております。」
政策保有方針と取締役会による合理性検証を継続する一方、取引先持株会による3銘柄の増加と、みなし保有株式のJSR全株式売却を記載している。 - FY2022株式数増加銘柄を3銘柄に更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 3 1,615 取引先持株会における買付による増加であります。」
当事業年度は、取引先持株会での買付により非上場株式以外の政策保有株式3銘柄の株式数が増加した。 - FY2021政策保有株式の取得銘柄を追加有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 4 52,116 取引先の株式取得および取引先持株会における買付による増加であります。」
政策保有株式について、当事業年度に4銘柄で株式数が増加し、取得価額の合計は52,116千円となった。 - FY2020政策保有株式の検証方法を具体化有価証券報告書
「取締役会において、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を精査することで、保有の合理性を検証しており、その保有はいずれも当社事業の効率化、収益性の向上等に資するものであります。」
政策保有株式を原則限定する方針に加え、取締役会で保有目的、便益・リスク、資本コストとの適合性を検証する方法を明記した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株価変動によるリスク回避および資産効率の向上の観点から、取引関係の維持・強化及び株式の安定化等、取引先および当社の企業価値の維持・向上に資すると判断される場合を除き、保有しないことを基本方針としております。」
政策保有株式を限定し、取引関係や企業価値への寄与を保有判断の基準とする方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株価変動によるリスク回避および資産効率の向上の観点から、取引関係の維持・強化及び株式の安定化等、取引先および当社の企業価値の維持・向上に資すると判断される場合を除き、保有しないことを基本方針としております。」
政策保有株式を限定し、取引関係や企業価値への寄与を保有判断の基準とする方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株価変動によるリスク回避および資産効率の向上の観点から、取引関係の維持・強化及び株式の安定化等、取引先および当社の企業価値の維持・向上に資すると判断される場合を除き、保有しないことを基本方針としております。」
政策保有株式は限定し、取引関係や企業価値への寄与を保有判断の基準としている。