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英和(9857)・リスク再掲

輸出入取引に伴う為替変動リスク

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 12022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「売掛金の一部には輸出取引に伴う外貨建てのものがあり、為替変動リスクに晒されておりますが、そのほとんどは、デリバティブ取引を利用してヘッジを行っております。」

    外貨建て売掛金の為替変動リスクと、デリバティブによるヘッジを継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「売掛金の一部には輸出取引に伴う外貨建てのものがあり、為替変動リスクに晒されておりますが、そのほとんどは、デリバティブ取引を利用してヘッジを行っております。」

    外貨建て売掛金の為替変動リスクと、デリバティブによるヘッジを継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、売掛金の一部には輸出取引に伴う外貨建てのものがあり、為替変動リスクに晒されておりますが、そのほとんどは、デリバティブ取引を利用してヘッジを行っております。」

    外貨建て売掛金の為替変動リスクと、デリバティブによるヘッジを再掲している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、売掛金の一部には輸出取引に伴う外貨建てのものがあり、為替変動リスクに晒されておりますが、そのほとんどは、デリバティブ取引を利用してヘッジを行っております。」

    外貨建て売掛金の為替変動リスクと、デリバティブによるヘッジを再掲している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「売掛金の一部には輸出取引に伴う外貨建てのものがあり、為替変動リスクに晒されております。」

    外貨建て売掛金・買掛金に伴う為替変動リスクを認識している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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