英和(9857)・リスク再掲
輸出入取引に伴う為替変動リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外貨建債権債務の為替予約・通貨オプションヘッジ66社が書いているテーマ・逆風25社・追い風41社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「売掛金の一部には輸出取引に伴う外貨建てのものがあり、為替変動リスクに晒されておりますが、そのほとんどは、デリバティブ取引を利用してヘッジを行っております。」
外貨建て売掛金の為替変動リスクと、デリバティブによるヘッジを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「売掛金の一部には輸出取引に伴う外貨建てのものがあり、為替変動リスクに晒されておりますが、そのほとんどは、デリバティブ取引を利用してヘッジを行っております。」
外貨建て売掛金の為替変動リスクと、デリバティブによるヘッジを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、売掛金の一部には輸出取引に伴う外貨建てのものがあり、為替変動リスクに晒されておりますが、そのほとんどは、デリバティブ取引を利用してヘッジを行っております。」
外貨建て売掛金の為替変動リスクと、デリバティブによるヘッジを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、売掛金の一部には輸出取引に伴う外貨建てのものがあり、為替変動リスクに晒されておりますが、そのほとんどは、デリバティブ取引を利用してヘッジを行っております。」
外貨建て売掛金の為替変動リスクと、デリバティブによるヘッジを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「売掛金の一部には輸出取引に伴う外貨建てのものがあり、為替変動リスクに晒されております。」
外貨建て売掛金・買掛金に伴う為替変動リスクを認識している。