英和(9857)・方針社外取締役を2名に拡充
監査役制度と社外監査役による客観的監視
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022社外取締役を2名に拡充有価証券報告書
「当社は、監査役制度採用会社として、取締役による的確な意思決定と迅速な業務執行を行うとともに、2名の社外監査役を含む3名の監査役と2名の社外取締役による客観的で公正な監視を可能とする経営体制を構築しております。」
従来の社外取締役1名から2名へ構成が拡充され、社外監査役2名と合わせた監視体制を記載している。 - FY2021社外監査役の構成変更有価証券報告書
「2021年6月 当社社外監査役就任(現任)」
社外監査役として角本武氏が2021年6月に就任したことを記載しており、社外監査役の構成に変更があった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2名の社外監査役を含む3名の監査役と1名の社外取締役による客観的で公正な監視を可能とする経営体制を構築しております。」
社外監査役2名を含む監査役3名と社外取締役1名による監視体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「2名の社外監査役を含む3名の監査役と1名の社外取締役による客観的で公正な監視を可能とする経営体制を構築しております。」
2名の社外監査役を含む監査役制度と社外取締役を組み合わせた監視体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は監査役制度採用会社として、取締役による的確な意思決定と迅速な業務執行を行うとともに、2名の社外監査役を含む3名の監査役による客観的で公正な監視を可能とする経営体制を構築し、コーポレート・ガバナンスの充実が図れるよう、その実効性を高める体制としております。」
2名の社外監査役を含む3名の監査役による監視体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「2名の社外監査役を含む3名の監査役による客観的で公正な監視を可能とする経営体制を構築し、コーポレート・ガバナンスの充実が図れるよう、その実効性を高める体制としております。」
監査役制度を採用し、社外監査役2名を含む監査体制で客観性・公正性を確保すると説明している。