実需範囲内の為替予約によるヘッジ
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、外貨建取引については、為替相場の変動によるリスクがあることは認識しておりますが、実需の範囲内で為替予約取引を利用することとしており、1年を超える長期契約を行わず、また、裁定目的、投機目的の取引は行わない方針であり、この為替相場の変動リスクを回避する目的で為替予約取引を行っております。」
実需範囲内、1年以内、非投機という為替予約の運用方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、外貨建取引については、為替相場の変動によるリスクがあることは認識しておりますが、実需の範囲内で為替予約取引を利用することとしており、1年を超える長期契約を行わず、また、裁定目的、投機目的の取引は行わない方針であり、この為替相場の変動リスクを回避する目的で為替予約取引を行っております。」
実需範囲内、1年以内、非投機という為替予約の運用方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、外貨建取引については、為替相場の変動によるリスクがあることは認識しておりますが、実需の範囲内で為替予約取引を利用することとしており、1年を超える長期契約を行わず、また、裁定目的、投機目的の取引は行わない方針であり、この為替相場の変動リスクを回避する目的で為替予約取引を行っております。」
実需範囲内、1年以内、非投機という為替予約の運用方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、外貨建取引については、為替相場の変動によるリスクがあることは認識しておりますが、実需の範囲内で為替予約取引を利用することとしており、1年を超える長期契約を行わず、また、裁定目的、投機目的の取引は行わない方針であり、この為替相場の変動リスクを回避する目的で為替予約取引を行っております。」
実需範囲内、1年以内、非投機という為替予約の運用方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「実需の範囲内で為替予約取引を利用することとしており、1年を超える長期契約を行わず、また、裁定目的、投機目的の取引は行わない方針であり、この為替相場の変動リスクを回避する目的で為替予約取引を行っております。」
為替リスクへの対応として、実需範囲内・1年以内・非投機の為替予約を方針化している。