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決算短信補足資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高7,919百万円+4.0%
営業利益68百万円-39.1%
経常利益93百万円-27.1%
純利益42百万円-38.3%
販管費増加(数値は非開示)
当四半期3か月の実績
売上高
7,919百万円
営業利益
68百万円
経常利益
93百万円
純利益
42百万円
通期業績予想
売上高
40,000百万円
営業利益
1,800百万円
経常利益
1,850百万円
純利益
1,200百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
販売費及び一般管理費の増加(増減額は非開示)
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
国内及び諸外国の経済状況、各種通貨間の為替レート、市況、競合状況、新規取扱商品の導入及びその成否など(数値は非開示)新しい施策
自動化設備・各種システム、省力化システム、環境計測・分析機器、リサイクルプラント・省エネルギー関連機器、保安点検ソリューションなどの提案財務目標
自己資本比率48.6%(2022年3月期末45.0%)| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 7,919百万円(前年比 +4.0%) |
| 営業利益 | 68百万円(前年比 -39.1%) |
| 経常利益 | 93百万円(前年比 -27.1%) |
| 純利益 | 42百万円(前年比 -38.3%) |
| 販管費 | 増加(数値は非開示) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 7,919百万円 / 営業利益 68百万円 / 経常利益 93百万円 / 純利益 42百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 40,000百万円 / 営業利益 1,800百万円 / 経常利益 1,850百万円 / 純利益 1,200百万円 |
| 増減要因の内訳 | 販売費及び一般管理費の増加(増減額は非開示) |
| 業績見通しの前提 | 国内及び諸外国の経済状況、各種通貨間の為替レート、市況、競合状況、新規取扱商品の導入及びその成否など(数値は非開示) |
| 財務目標 | 自己資本比率48.6%(2022年3月期末45.0%) |
| 新しい施策 | 自動化設備・各種システム、省力化システム、環境計測・分析機器、リサイクルプラント・省エネルギー関連機器、保安点検ソリューションなどの提案 |
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。商品の長納期化を見越した前倒し発注や、化学・鉄鋼・製造用機械・電気機器・造船業界の設備投資・リプレイス需要により販売が増加した。一方、販売費及び一般管理費の増加により利益が減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。