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業績予想の修正9857英和商社・卸売

2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の連結実績は減収減益となった一方、2023年3月期については、売上高400億円、営業利益18億円などの連結業績予想を新たに示した。前期実績に対して、売上高・各利益とも増加を見込んでいる。

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修正された予想

2023年3月期・第2四半期累計および通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

前期実績売上高37,378百万円、営業利益1,561百万円、経常利益1,608百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,067百万円、1株当たり当期純利益168.61円
配当予想の修正次期(2023年3月期)は年間41円(中間10円、期末31円)を予定。予想修正である旨の記載はない。
連結・個別の別連結(参考として個別業績の概要も掲載)
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 17,000 / 通期 40,000(第2四半期累計 7.8% / 通期 7.0%)
営業利益非開示 → 第2四半期累計 480 / 通期 1,800(第2四半期累計 30.2% / 通期 15.2%)
経常利益非開示 → 第2四半期累計 505 / 通期 1,850(第2四半期累計 29.1% / 通期 15.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 310 / 通期 1,200(第2四半期累計 30.6% / 通期 12.5%)
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 48.98 / 通期 189.61
対象決算期2023年3月期
対象期間第2四半期累計および通期
前期実績売上高37,378百万円、営業利益1,561百万円、経常利益1,608百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,067百万円、1株当たり当期純利益168.61円
配当予想の修正次期(2023年3月期)は年間41円(中間10円、期末31円)を予定。予想修正である旨の記載はない。
連結・個別の別連結(参考として個別業績の概要も掲載)
この書類が述べていない項目(3件)
前回予想の公表日修正の理由特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の長期化や変異株、ロシア・ウクライナ問題などの地政学的リスク、部品材料の供給不足、物流の混乱、原材料・資源価格の高騰をリスクとして挙げている。一方、DX、カーボンニュートラルに向けた研究開発、セキュリティ対策、環境・安心・安全、防災・減災などに関する設備投資が見込まれるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|英和(9857)の適時開示 | Komori