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決算9854愛眼小売

2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比7.2%増となり、営業利益・経常利益・最終利益はいずれも前年の赤字から黒字に転換しました。通期業績予想と配当予想は、直近公表値から変更されていません。

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7.2
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高4,014百万円前年比 +7.2%進捗 25.5%
営業利益109百万円進捗 47.0%
経常利益154百万円進捗 49.5%
純利益(親会社株主帰属)98百万円進捗 50.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益5.06円
期末の財政状態
総資産14,491百万円
うち純資産 12,345 百万円自己資本比率 85.2%前期末比 -0.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
眼鏡小売3,92297.7%+7.5%
眼鏡卸売912.3%-4.9%
セグメント別利益
眼鏡小売113
眼鏡卸売-4
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,732百万円(前年比 +2.9%)
営業利益232百万円(前年比 +3.1%)
経常利益311百万円(前年比 +3.5%)
純利益195百万円(前年比 +26.0%)
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因

レンズ付き販売価格の引き上げ、超薄型レンズ等のオプション提案販売の好調、補聴器のレンタルから購入への転換増加、サングラス販売の拡大など。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更:無
減価償却費43百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数21,076,154株
期末自己株式数1,669,439株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高4,014百万円(前年比 +7.2%)
営業利益109百万円
経常利益154百万円
親会社株主に帰属する当期純利益98百万円
1株当たり当期純利益5.06円
自己資本比率当期末 85.2 / 前期末 85.9
総資産14,491百万円
純資産12,345百万円
通期業績予想売上高 15,732百万円(前年比 +2.9%) / 営業利益 232百万円(前年比 +3.1%) / 経常利益 311百万円(前年比 +3.5%) / 純利益 195百万円(前年比 +26.0%)
年間配当予想0.00円 → 非開示
セグメント別売上高眼鏡小売 3,922百万円(前年比 +7.5%) / 眼鏡卸売 91百万円(前年比 -4.9%)
セグメント別利益眼鏡小売 113百万円 / 眼鏡卸売 -4百万円
減価償却費43百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更:無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数21,076,154株
期末自己株式数1,669,439株
業績の増減要因レンズ付き販売価格の引き上げ、超薄型レンズ等のオプション提案販売の好調、補聴器のレンタルから購入への転換増加、サングラス販売の拡大など。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

レンズ付き販売価格の引き上げやレンズオプションの提案販売が好調だったこと、補聴器のお試しレンタルから購入につながる事例の増加、サングラス販売の拡大などによるものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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