銀座ルノアール(9853)・施策リース会計基準の適用準備
時価・会計上の見積り・会計方針に関する新会計基準の適用準備
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数の新会計・開示基準の適用準備198社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの202件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025リース会計基準の適用準備有価証券報告書
「「リースに関する会計基準」等の適用予定日は、2028年3月期の期首から適用します。」「リースに関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
新たなリース会計基準等について、2028年3月期首からの適用予定と、連結財務諸表への影響額を評価中であることを開示した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下、「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる、影響はありません。」
2022年3月期の期首からの適用予定としていた時価算定会計基準等を当第1四半期連結会計期間から適用した。適用による影響はない。 - FY2021前進有価証券報告書
「「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当連結会計年度の年度末に係る連結財務諸表から適用し、連結財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。」
会計上の見積りの開示に関する会計基準を当年度末から適用し、重要な会計上の見積りの注記を初めて記載した。 - FY2020初出有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用します。影響額については、現時点で未定であります。」
収益認識会計基準とは別に、時価の算定に関する会計基準等を2022年3月期から、会計上の見積りの開示に関する会計基準および会計方針の開示等に関する会計基準を2021年3月期末から適用する予定を開示している。