銀座ルノアール(9853)・事実ファイナンス・リース資産の消失
店舗POS等のファイナンス・リース計上
FY2021に初出。。直近の記載はFY2026。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リース債務の計上による固定負債増加13社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026ファイナンス・リース資産の消失有価証券報告書
「リース資産 279,987 -」
店舗POS等を主とするリース資産の残高は前年度末の279,987千円からゼロとなり、ファイナンス・リース取引のリース資産について「該当事項はありません」と開示した。 - FY2022-Q3リース資産残高の増加有価証券報告書
「リース資産 238,800 279,987」
店舗POS等を主とするリース資産の残高が前連結会計年度末の238,800千円から279,987千円へ増加した。 - FY2021初出有価証券報告書
「リース資産の内容 有形固定資産 主として、店舗におけるPOSレジであります。」
当年度に店舗POS等に係るリース資産238,800千円とリース債務257,255千円を計上している。