銀座ルノアール(9853)・方針再掲
政策保有株式の合理性検証と縮減方針
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1398社が書いているテーマ・逆風1社・追い風736社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1402件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 該当事項はありません。」
政策保有株式の縮減方針に基づく売却後、純投資目的以外の目的で保有する投資株式がない状態を継続して開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当事業年度は、取締役会における検証を踏まえ、非上場株式以外4銘柄の保有する全株式を売却いたしました。」
政策保有株式の合理性検証を踏まえ、非上場株式以外の4銘柄を全て売却する具体的な縮減を実施した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社が保有する株式については、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスク及び中長期的な関係維持等について、取締役会や経営会議において継続保有の合理性を検討し、検討の結果に基づいて継続保有又は縮減することとしております。」
政策保有株式について、便益・リスク・中長期的な関係維持を踏まえて合理性を検証し、必要に応じて縮減する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社が保有する株式については、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスク及び中長期的な関係維持等について、取締役会や経営会議において継続保有の合理性を検討し、検討の結果に基づいて継続保有又は縮減することとしております。」
政策保有株式について、便益・リスク・中長期的な関係維持を踏まえて合理性を検証し、必要に応じて縮減する方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社が保有する株式については、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスク及び中長期的な関係維持等について、取締役会や経営会議において継続保有の合理性を検討し、検討の結果に基づいて継続保有又は縮減することとしております。なお、今後の状況変化に応じて保有の妥当性が認められないと考えられる場合には、縮減するなど見直してまいります。」
政策保有株式について、便益・リスク・中長期的な関係維持を踏まえて合理性を検証し、必要に応じて縮減する方針を初めて確認できる。